25:名無しNIPPER[saga]
2019/12/17(火) 00:55:50.49 ID:9oxEF14I0
ケンは大人の色気に押されながらもボスを押し倒した。
脚を大きく開脚させて、はち切れんばかりの、禍々しささえ感じる巨根を鷲掴み、ボスの穴を探り当てねじ込む。
ずぶんッ!という音が出るほどの勢いで、あっという間に銃身の半分が入ってしまう。
ケン「おっ……!」
ケンはふいに声が出てしまった。
スライムの潤ったぷよぷよの肉が自分のモノに絡みついてくるその感覚は、単純に気持ちが良い。
緩やかな快感がケンを心酔させる。ずっとこのままでいたいくらい心地よかった。
ボス「どうだいスライムの中は。人間の女とは違うだろう」
ケン「ああ、すげえ。最高だよ」
ボス「んっ……坊やのモノも、なかなかいいじゃないか。まるでミノタウロスだ」
ボスは自分に突き刺さっている一物を、嬉しそうに眺めている。
透明なボディなので、どれくらいの大きさのモノがどれだけ入っているか丸わかり。
ボス「ふふふ……さあ、早く動いて、アタシを満足させてくれよ」
ケン「言われなくても」
ケンはボスの腰を持って最後まで挿入した。
摩擦はほとんどないが、みっちり隙間のない穴を押し広げて進むのは力が抜けるほど気持ち良い。
本来の早漏な自分であれば、この一突きだけで。いや、きっと挿入しただけで果ててしまうだろう。
しかし今の俺は、セックスにおける能力がカンストされている。耐久力も女を満足させられるくらいにはあるんだと、ケンは自信を持って一物を引き抜いた。
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