肇「プロデューサーと同室…」
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12:名無しNIPPER
2019/12/06(金) 23:58:56.80 ID:cbsbKZ/10




スッ

「ん...」

チュッ

「ぁ...」

「ぁぁ...///」

「っ〜〜〜〜///////」

し、してしまいましたっ!////

寝ているPさんと、き、キスを...////

だ、だめですっ!こんなことっ!こんな...不埒な...///


…も、もう一度、だけ...///

「んっ///」

「ぁ///」

「んっ///んむっ///ん〜っ////」

もう一度だけ...もう、一回だけ...///

「んんっ///んっ///んっ///んん///」

もう一回...あと、一回だけ...///

「んっ///んっ///んっ///」

ぁ...///
だんだん体が熱く...
だ、だめっ///これ以上はっ///

でも、切なくて...///

シュルッ

「ぁ...///」

だめっだめっ///
指っ動かしちゃダメっ///

シュルッサスッ

「んっ///ぁぁ///」

あ、アソコが切なくてっ///
指、止まんないっ///

「ぁ///だめっ///もうっ///やめなきゃっ」

自分の体なのに、自分の手、自分の指なのに、止められない。

Pさんの匂いが鼻から入ってきて、頭がしびれて何も考えられなくなる。

Pさんの体温を感じるたびに、暑いぐらいに体が火照ってるのに、何故か妙に寒く寂しくなる。

Pさんとキスすると、それが収まるどころかどんどん激しくなる。

イケナイことだと分かってる。

理性はとっくに危険信号を打ち鳴らしてる。

それなのに、止められない。

止めたく...ない...


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