肇「プロデューサーと同室…」
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13:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:00:31.89 ID:GgNtzhnQ0
クチュッ

「んっ///」

パンツ越しにあ、アソコが濡れているのがわかる。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:01:18.51 ID:GgNtzhnQ0
夜中、いつの間にか眠ってしまっていたらしい。
ふと違和感を覚えて目を覚ますと、何故か隣に肇寝ていた。

(まさか潜り込んで)

以下略 AAS



15:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:02:23.54 ID:GgNtzhnQ0
「ふぅ...」

「ぁ...///」

満足して口を離すと肇は口を半開きでこちらを見ていた。口からはみ出た舌と俺の下には唾液の橋がかか、切れた。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:03:37.44 ID:GgNtzhnQ0
「ぁ…///ぅぅ///」

ボタンを全て外し、前をはだけさせると肇らしい白色のシンプルな下着を身に纏っていた。
大きすぎず、小さすぎない胸に、細い胴。お尻も小ぶりで全身はスレンダーだ。身長だって低くないからスタイルはいい。グラビアでも充分やっていけそうだが、
そんなことはさせない。単に肇のイメージに合わないというのもあるが、個人的にこの姿は独り占めしたい。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:04:08.50 ID:GgNtzhnQ0
そうしてキスをしながらそっと肇の胸に触れる。ブラ越しでも充分柔らかく、触っているだけで心地よい。
乱暴にしてしまわないように、包み込むように優しく揉んで行く。

「っぁ///」

以下略 AAS



18:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:05:30.97 ID:GgNtzhnQ0
しばらく耳と胸への愛撫を続け、肇がぐったりしたところで肇の背中へと手を差し込む。
そしてブラのホックを探し当てると片手でパチンッと外す。

「あっ///」

以下略 AAS



19:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:01.51 ID:GgNtzhnQ0
もう、何も考えられない。
こんな経験、今までに無い。

Pさんが私の体に触れるだけで、心臓が暴れているのに敏感なところを執拗に弄られて、私の体は壊れた玩具のように跳ね回る。

以下略 AAS



20:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:42.12 ID:GgNtzhnQ0
「はあっ…はあっ…///」

肇は俺にしがみついてきたかと思うと大声を上げて痙攣し、そしてぐったりと脱力している。
どうやら果ててしまったようだ。

以下略 AAS



21:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:08:38.97 ID:GgNtzhnQ0
肇は顔を隠したままほんの少しだけお尻を上げた。そのすきにパンツをスルスルと下ろしていく。
パンツを完全に足から抜き去ると、肇は再び足を閉じ膝を曲げてソコを俺に見せないようにした。

両手で顔を隠しながらそんな事をする肇の姿はかえって扇情的な光景になっている。

以下略 AAS



22:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:10.62 ID:GgNtzhnQ0
サイフに確かコンドームが入ってたはず。一度肇から離れる。

「…?ぷろでゅーさー?」

急に離れた俺が不思議だったのか肇は少し間延びした声を出している。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:49.25 ID:GgNtzhnQ0
ぐぐっと腰を押し進める。先端が少しずつ肇の中に入っていく。
肇の中は熱く、そしてぎゅうぎゅうに締め付けてくる。

「あぅ…いっ…んぅ…」

以下略 AAS



24:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:10:53.98 ID:GgNtzhnQ0
「あの…もう動いて大丈夫ですょ…」

先ほどよりは落ちつた声で肇は言った。

「分かった。辛かったら言えよ?」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:11:36.97 ID:GgNtzhnQ0
すると明らかに肇が一瞬違う反応を示した。
やっぱりこの辺か…

反応した部分を時折擦る感じで少しずつピストンを強めていく。

以下略 AAS



26:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:12:50.86 ID:GgNtzhnQ0
「ああっ///ふわっ///んんっ///やぁ///」

肇の声は大きく体も既に背を反らして跳ね始めた。
きつかった中も、締めつけながらもしっかりとほぐれて最初より断線動きやすい。

以下略 AAS



27:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:26.59 ID:GgNtzhnQ0
コンドームを外して縛り、念と為ティッシュで包んでからゴミ箱へ。
モノも一応ティッシュで軽く拭っておく。

肇の横に添い寝するように寝転がる。
右手をシーツで拭ってから頭を撫でた。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:55.48 ID:GgNtzhnQ0
なんだ。そんなことか。

「そんなこと気にしなくていいぞ?確かに珍しいかもしれないけど、それでいやらしい事にはならないだろ。」

「そ、それでも…」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:27.08 ID:GgNtzhnQ0
「さて、そろそろシャワー浴びるか。」

そういいながら体を起こすと、肇に腕を掴まれた。

「あのっ…い、一緒に、浴びたい…です…///」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:53.96 ID:GgNtzhnQ0
「ん…」

ふと、目が覚めました。ぼんやりとした視界が晴れていくと、隣にはPさんが寝ています。昨日は結局同じベッドで寝ました。私のわがままで…
まだはっきりとしない頭で、朝目覚めて隣に大好きな人がいるなんて幸せだななんて、能天気なことを考えていると次第に昨夜の記憶がよみがえってきました。

以下略 AAS



31:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:17:00.06 ID:GgNtzhnQ0
以上で完結となります。

お粗末さまでした。


32:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 01:09:55.41 ID:8emRJLRuO
おつ


33:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 06:54:21.80 ID:+EuktWIuO
乙!


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