13:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:00:31.89 ID:GgNtzhnQ0
クチュッ
「んっ///」
パンツ越しにあ、アソコが濡れているのがわかる。
私、こんなに厭らしい子だったんだ...
クチュクチュッ
「んあっ///」
それでも指を止められない。
もう何も考えられない。頭に浮かぶのはただPさんのことでした。
「ぁ///P、Pさんっ///Pさんっ///P…さんっ///」
名前を呼ぶたびに
「んっ///ちゅっ///」
キスをするたびに
どんどん頭が真っ白に染まっていく...
「ぁ、ぁ、ぁぁ///」
「んんんっ〜〜〜っ//////」
あ...
最後まで...
「...肇。」
え...うそ...
「ぁ、P、Pさん...」
み、見られた...
Pさんに、見られちゃった...
「こ、これはっ、そのっ、えっと...」
だめだ。全然頭回んない...
それに言い訳なんて意味無い...寝てる間にこんなことする厭らしい女の子だって...
バレちゃったから...
「ぅぅ...」
もう、終わりだ...
「...肇っ」
「ぇ?」
「ん...」
「んんっ?!」
え?
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