岡部「紅莉栖が本当にビッチかも知れない…」
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4:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 17:17:04.36 ID:IbUcq6Jyo
フェイリス「それで?キョーマはその後どうしたのニャ?」

岡部「お前、聞いてたのか…!?」

フェイリス「フェイリスイヤーは地獄耳なのニャ」

フェイリス「さぁさぁ、フェイリスアイの破壊光線を受けたくなくば、神妙に続きを聞かせるニャ」

岡部「………他には絶対に言うなよ」

フェイリス「天地開闢の祖グレートエイプリルに誓って、フェイリスは他言しないニャ」

岡部(グレートエイプリルって何者だよ…)


紅莉栖『ちょっと、目を瞑ってたら検証出来ないじゃない』

岡部『ば、バカか!?裸を見た事を謝りに来た相手に自分から裸を見せてどうする!!?』

紅莉栖『別に裸を見られて怒ってた訳じゃないし、それより今必要なのは私の裸でアンタが勃起するかでしょーが』

岡部『おま、お前っ、自分が何言ってるかわかって…』

紅莉栖『ていっ』

岡部『ぬわっ!』

紅莉栖『うーん、少し盛り上がってるようには見えるけど、服の上からじゃイマイチわからないわね』

紅莉栖『直接見てみましょう』


岡部「そうしてアイツは淡々と俺の衣服に手をかけていったのだ…」

ダル「竿役が目の前のオカリンって事を除けばご褒美展開じゃねーかおktkr」

フェイリス「大胆だニャ」

ダル「てか一方的にヤられ過ぎだろオカリン。実はマゾだったり?」

フェイリス「キョーマは迫るより迫られる方がいいニャ?」

岡部「ば、バカモン!日本男児たる者、毅然と男らしくある方が良いに決まっておろう!」

ダル「今のところオカリンの話から毅然とした男らしさなんて微塵も感じない訳だが」

岡部「そ、それは……謝りに行っただろう!男らしく!」

ダル「はいはい。それより続きはよ」

フェイリス「そうニャ。本当にマゾヒストキョーマじゃないならここから逆転するはずニャ」

ダル「次回!マゾリン、死す!」

フェイリス「そ、そんニャァ!キョォーマァ〜!」

岡部「お前らは……まったく……」


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