岡部「紅莉栖が本当にビッチかも知れない…」
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5:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 17:43:22.67 ID:IbUcq6Jyo

岡部『ま、待て助手よ!本気で待たんか!!』

紅莉栖『助手ってゆーな。何?自分から脱いでくれるの?』

岡部『違うわっ!そもそも、何故こんな事をするのだ!』

紅莉栖『そんなの、私にアンタが劣情を抱くかどうかの確認に決まってるじゃない』

岡部『だぁから何故そんな事をする必要があるっ!?それを確認してどうしようというのだ!』

紅莉栖『別にどうもしないわよ』

紅莉栖『単純に、私が処女を捧げた相手が私に欲情してくれるのかが知りたいの。知的好奇心よ』

岡部『………ハァ!?』

紅莉栖『やっぱり完全に寝てたんだ』

紅莉栖『この前あんたが私のシャワーを覗いた日』

紅莉栖『疲れマラ?それとも朝勃ちって言うんだっけ?とにかく、寝ながら勃起してたアンタの男性器で、私はロストヴァージンしたの』

紅莉栖『その後シャワーを浴びてた所にアンタが来たから、二回戦でも始めるのかと思ってドキドキしてたってのに』


ダル「急展開過ぎるだろJK。既に事後かよ」

フェイリス「………ふーん」

岡部「その話を頭で理解は出来ても心がついていけなかった俺は、とにかく時間をくれと言って慌てて逃げ………戦略的撤退をしたのだ」

岡部「わかるか?我が右腕にして真の漢たるダルよ」

岡部「俺には未だにわからんのだ……。どう答えるべきだったのか、次にどうするべきなのか……」

ダル「いやボクでも流石にそれはわからんわ。エロゲでもなかなか見かけないって、預かり知らぬ所で勝手に自分で処女喪失されるとか」

岡部「だろ!?わからんのだ!俺はどうすればいい!?シュタインズゲートは何も教えてくれない!」


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