【R-18】モブ職員がマスターと電話中のBBに誘われてパイズリしたりされたり【FGO】
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3:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 22:19:39.03 ID:Z9oGntKo0
「大丈夫ですよ。私の人形は多機能ですから私の声はセンパイだけに届いて誰かきたらすぐにわかりますし、人形もすぐに戻せます。
 ね、我慢しなくていいんですよ。見てください。おっぱいが触ってほしいってぷるぷるしてますよね。させてます。
 BBちゃんのおっぱいはセンパイのためにあるんですから。
 プリンみたいに柔らかおっぱいは、今だけ貴方の好き放題にしていいモノなんですよ?
 ひゃぅっ……! も、もぉ、感覚が繋がってるからえっちな声出ちゃったじゃないですかーやだー。
 ふふふ、嘘です。嘘。嫌じゃありません。センパイの逞しい両手でいっぱいいっぱい楽しんでください」

 途中の嬌声は我慢できずに職員が鷲掴みにしたから。
 同時にマスターも手を出したようだが、そんなことは気にもせずに目の前の乳房を揉み始めた。

「あ、はっ! もぉ、触り方がエッチ過ぎます! よっぽど溜まってらしたんですね。
 ん、んんっ……捏ねるみたいにおっぱい揉んだら、形が変わっちゃいそう……ふ、ふふ、んんぅっ……」

 言葉の通りに指が埋まるくらいに胸を握り、泥遊びでもするみたいに乳肉を揉みほぐす。
 指の間から白い肌が溢れだすほどに柔らかい。
 なのに張りはうんと強くて手の平ごと押し返してくるような反発が心地いい。
 押し潰すかのように力を入れると、ふわんったゆんっと柔らかさが広がっていって手と指に幸せな感触が残る。

「は、くふぅっん、んん……そんな絞るみたいに弄ってっ、ぎゅぅって、あっ、ミルクなんて出ませんよぉっ!
 んんんぅ、んぁ……! おっぱいの奥までっ指がぐりって……! だから出ませんからぁっ!
 あ、んっ……! やぅっ、ぅう! ぎゅっぎゅって乱暴なのに……おっぱい気持ちよくなっちゃいます!」
 
 揉まれるがまま、切なげな顔で喘ぐBB。
 愛撫とは言えない粘土でも捏ねるような雄の欲望を叩きつけられても感じているようだ。
 職員はそれが本能なのか、台詞の言う通りに動いているのかもわからずに、たわわな乳房をぐちゃぐちゃに歪ませていた。
 BBのほうは職員を無視するように、通話へと集中しているように見えた。
 
「はぁはぁ……少し待ってください……センパイも気持ちよくなりたいですよね?
 私だけおっぱい責められるのはふこーへーです。今日は寂しくていつもより感じやすいんですから!
 だからセンパイもズボンとパンツ脱いじゃってください。
 従順で男の人に都合のいいBBちゃん人形が、センパイの逞しいモノが欲しくて泣いちゃってますよ?
 まあ瞳まで作ってませんけれど。流石の私も目と色が似てるからってオーロラ鋼を使うと怒られるかもしれないと自重しました。
 後でいいから褒めてくださいね? って、わわ……すご……い、ごくっ……です……
 一週間溜まってるからって……そんなギッチギッチに上向いて……なかなかのやんちゃグレーターっぷり……」

 唾を飲んだのはマスターの立派なモノを人形越しに見たためか、それとも大柄な職員の更に大きいモノを直視したためか。
 ニシキヘビが直立して身構えているかのような凶悪な造形は演技ではなく本心から慄かせているように映った。
 ちなみに職員は激務とパートナー不在でろくに抜いていないため、溜まり具合は一週間どころではない。

「えっと、その、少々驚きましたがBBちゃん人形はセンパイだけのパイズリドールですので使ってあげてください。
 どうぞ……んん……あっつい……おっぱいに入れただけなのに、ドッロドロの欲望が伝わってきて……私まで火照ってきちゃいます……」

 BBはベンチに座ったまま、乳房を両手で挟むような姿勢で挿入を受け入れ感嘆の吐息をこぼす。
 上目遣いで職員を見つめる瞳は熱っぽくて、マスターとの電話よりも肉棒に夢中そうだ。
 職員もまた堪らない快感で声を漏らさないよう歯を噛み締めた。
 しっとりとした柔らかくも大きい乳房は挟まれているだけで緩やかな圧がかかって、ぴくぴくっと中で軽く震えた。

「ほらセンパイ……こんな風におっぱいを揺らすぐらいは人形でもできちゃいますよ。
 あ、おっぱいの中でぴくんと動いてます……えいえいっ。ほらセンパイのおちんちんが全部入っちゃいました。
 あはっ、気持ちよさそうなセンパイのだらしない顔……私好きですよ?」

 職員はマスターへの僅かな嫉妬と、その数十倍以上の快感に襲われて少しぐらついた。
 数キロを軽く超える二つの乳房を交互に優しく上下させれば、肉棒全体が柔らかさに包まれる。

「ふっ、んんっんっ……センパイの硬くて逞しいおちんちんを抱いてるとドキドキが収まりません……
 人形では鼓動は伝わりませんが、その代わり愛情いっぱいにパイズリして差し上げますね……
 ほらほら、ゆっくりすりすり擦ってあげるとふわふわのおっぱいが気持ちいいでしょう?
 かったいおちんちんがくにゅくにゅ擦れると……私も気持ちいいです……
 知ってます? 私センパイにパイズリしすぎちゃって成長といいますか霊基変わっちゃってるんです……
 なんと110cmのKカップに……きゃっ、興奮しすぎですから……
 安心してください。センパイのために育ったおっぱいで鎮めてあげますね……」

 たゆ、ぷにゅにゅっ……たわん、ふわ、ふわんっ……ぐにゅにゅっ……
 BBが手を使い大きな胸を緩やかに揺らし続けると、不思議なくらいに柔らかく歪む。
 力を入れているようには見えないのに乳圧がぎゅっと締め付けてきて、雄の性感をやんわりと掘り起こしてくるようだ。
 それに視覚的な興奮がまた強い。
 とびっきりの美少女が眼前でかしずいて悦んで乳奉仕している姿は否が応でも欲を掻き立てる。
 通話最中ながらも目が合うと、紫の瞳が潤み熱っぽくてとてもいやらしい。
 未だ事情不明のままBBにパイズリをしてもらっている職員は、ほとんど何も考えずにパイズリ奉仕に酔いしれる。
 職員も結局はおっぱい星人だったのだ。



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