【R-18】モブ職員がマスターと電話中のBBに誘われてパイズリしたりされたり【FGO】
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4:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 22:20:06.38 ID:Z9oGntKo0
「よいしょっ……よいしょっ……ぎゅっー……ぎゅっー……先っぽからお汁出ちゃってます……
 舐めて差し上げたいですが、BBちゃん人形には残念ながら舌はありません。
 勿体ないからえっちなセンパイお汁でもっと気持ちよくしてあげますね……」

 職員はびくんと足が揺れて声が漏れるのを必死に抑えた。
 握られた亀頭の先が胸の谷間でゆっくりと擦られたのだ。
 ずりゅりゅっ……くちゅっ、しゅっしゅっ……ずりゅんっ……
 敏感な尿道が柔肌に触れてぞくっとした快感が走る。
 擦るだけじゃなく手で扱かれて、零れた先走りが乳房にまぶされた。
 丸みのある亀が肉圧に襲われるたびに、雄臭い液が豊かな丘を汚し、ヌルヌルとした潤滑油を補充していく。

「ちょっと速度を上げますね……えい、えい、ふわふわおっぱいがセンパイのおちんちんのせいでぐちゃぐちゃです……
 センパイ喘ぎすぎです……気持ちよさそうな顔もポイント高くてキュンキュンしちゃいます……
 う、、んんっ……いっぱいいっぱいずりずりしちゃいますよ……」

 液塗れになった乳房を先ほどよりも速く上下に揺らし始めた。
 にゅち、ぐちゅちゅっ、ちゅちゅじゅっ……! にゅちゃちゅぢゅっ……!
 BBの両手で抑えられた乳内が肉棒を完全に包み込み、上下運動のたびに亀頭が肉に埋まっては開放される。
 溶けそうなほどに柔らかい乳肉の重量感ときめ細やかな肌質が、至福の快感を送り込んでくる。
 結合部からは粘質の音が響き、上下から左右も交えた手の動きと共に激しさを増した。

「センパイのあっついおちんちんがぴくぴくしてます……
 にちゃにちゃぐちゅぐちゅのおっぱいの中でイッちゃいそうなんですね……
 いいです……素敵です……! 私もセンパイの濃くて臭くて魔力いっぱいのザーメンが欲しいんです……!」

 必死なほどの呼びかけと巧みで熱心なパイズリが職員の興奮をどんどん高めていく。
 とろとろのクリームにやわく押し潰され掻き回された肉棒がびくびくと痙攣して跳ねそうになる。
 でも射精させるための強烈な圧迫感が暴れん坊を軽く受け止め、ただただ快楽を送り込んでくる。
 快感で塗り潰された思考が真っ白に染まっていって。

「あはっ! 出てます! おっぱいの中がセンパイのザーメンでいっぱいにされちゃってますよぅっ!
 どうぞ、もっと出してください! はぁぁぅ……びゅくびゅくが止まりません……!
 貴方の大好きなおっぱいを好きなだけ汚して気持ちよくなってください……!」

 どくっ、どぶぶっ……! びゅく、びゅくりっ! びゅびゅちゅじゅっ……! 
 双乳に挟まれたままの肉棒が何度となく脈打って、乳内へと欲望の猛りを吐き出し続ける。
 お互いの身体に押し潰されたわんだ乳房の中が白く染まっていき、絹のごとき艶めいた肌を汚れた汚濁へと塗り替えていく。
 出している間も柔らか圧迫は止まらない。
 両腕で挟み込んだ大きな胸を使って根本から先端へと扱かれれば、精液が谷間から溢れるほどに放たれた。
 自分でも不思議になるほどの勢いある射精。
 この時ばかりはBBもうっとりとした眼差しで見上げていて、精と魔力が入り混じった迸りを堪能しているようだ。
 知らず職員もBBの両肩に手を乗せて、すがるように抱いたまま二十秒近くも乳内射精を続けていた。



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