18:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:30:31.97 ID:x5wr5r0I0
「なめて」
「え?」
星梨花は自身の耳を疑うように聞き返した。まぁそりゃそうか。知ってなきゃコレを口に入れるって発想がないに決まってる。
「フェラチオって言ってさ。おちんちんを舐めて気持ちよくさせる行為はよくあるんだよ。きっとキミのパパとママもやってる」
いや実際にやってるかどうかは知らないが、星梨花は混乱しつつも言った。
「そういうのがあるのは分かりました。でも、なんで」
「星梨花のせいで腫れたから」
責任の追及に星梨花は黙ってしまった。星梨花はいい子だから、おかしいと思いつつも、自分が悪かった部分があるかもしれないと思い始めていることだろう。
「それに上手にフェラチオができたら、もうこれ以上ヒドいことはしないよ」
「ほ、本当ですか!?」
その言葉で決心がついたのだろう、星梨花は顔を近づけ、目をつむり、そして……チロチロと舌を出して、俺の陰茎を舐めだした。
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