19:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:32:16.60 ID:x5wr5r0I0
もちろん興奮はする。だってあの綺麗で潔白な星梨花がそんなことをしてるんだから。でも違う。
「ちょっと違うんだよな。星梨花、口を開けて」
指示通り口を開けた星梨花の頭を両手で掴み、そのまま陰茎を押し込んでやった。
「う゛っ! おええええっ! お゛っ!」
喉の奥まで突っ込まれたことにより、えずく星梨花。
「ひどいなあ星梨花ちゃん。人のモノでそんなにえずくなんて。まぁいいや許してあげる。何が言いたいかっていうとね。ちゃんと根本までお口に入れてほしいってこと」
星梨花は口を開けしっかりと根本まで咥えた。
「そうそう。そんな感じ。あとは歯があたらないようにして、しっかり顔を動かして刺激してね。あとはたまに先っぽを舐めたりして、単調にならないように気を付けて」
ぐっぽぐっぽと効果音を立てながら、星梨花は必死に俺のモノをしゃぶる。これが上手にできれば酷いことは終わりだという戯言を信じて。
正直うまくはない。だけれども、あの天使の歌声を紡ぐ星梨花のお口を汚しているという事実が俺を昂らせた。そして
37Res/30.91 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20