星梨花が入っている風呂に乱入する話
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
17:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:29:49.11 ID:x5wr5r0I0
俺は湯舟から立ち上がり、星梨花の顔の前に陰茎を突き出した。
星梨花はあまりの状況に理解が追いついてないようだ。表情が固まっている。
「どうしたの?」
18:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:30:31.97 ID:x5wr5r0I0
「なめて」
「え?」
星梨花は自身の耳を疑うように聞き返した。まぁそりゃそうか。知ってなきゃコレを口に入れるって発想がないに決まってる。
19:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:32:16.60 ID:x5wr5r0I0
もちろん興奮はする。だってあの綺麗で潔白な星梨花がそんなことをしてるんだから。でも違う。
「ちょっと違うんだよな。星梨花、口を開けて」
指示通り口を開けた星梨花の頭を両手で掴み、そのまま陰茎を押し込んでやった。
20:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:33:09.44 ID:x5wr5r0I0
「星梨花、イクぞ」
「ん? んんんんんんんん!?」
「ふう、星梨花のおくちに射精完了っと」
21:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:34:11.20 ID:x5wr5r0I0
「なにしてるの。ちゃんと飲むんだよ」
「え?」
発言が信じられないといった感じでこちら目を見開く。
22:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:35:17.44 ID:x5wr5r0I0
抱きしめると改めて華奢さを感じるなと思いつつギュッとしていると、星梨花はやんわりと俺を押し出して「じゃあ、お風呂からでますね」と言った。
これ以上襲われないように急いだのだろう、そこの梯子から登ればいいのに股を開いてヘリに上るものだから、しっかりとピッタリと閉じた女性器と肛門をこちらに向ける結果となってしまった。……星梨花も女なんだよな。
それを見た俺はどうしても我慢できなくなり、星梨花を軽く追いかけて手首を掴んだ。「ひっ」と悲鳴をあげられる。
23:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:36:21.95 ID:x5wr5r0I0
星梨花の頭の方に手を伸ばす。彼女はびくっと震え、目をぎゅっとつぶった。頭をなででやる。
「こわくないよ。俺に任せてくれてたら気持ち良くなるよ」
「……お願いします。いつものプロデューサーさんにもどってください」
24:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:37:21.44 ID:x5wr5r0I0
「そんなに怖がらなくてもいいよ」
もう一回頭をなでてやってから、手を星梨花の身体の方にもっていった。
まずは胸。さっきは後ろから触っていたのでよく見えなかったが、改めて正面からみるとその美しさに心奪われた。細い体にちょこんとしたふくらみが愛おしかった。それに仰向けになっているから、ふくらみが余計に薄くなっている。鳩尾付近から小さな胸の輪郭をなぞるように人差し指を滑らせる。星梨花ちゃんの胸の始まりはここにあるんだと実感する。次に胸全体を手のひらを包み優しく揉む。小さいくせにしっかりと柔らかさがあって、ぐにぐにと形を変える。そして乳首にそっと手を持っていく。小さくて色素も薄い乳首。吸ってみたい。口に含みたい。
25:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:38:24.56 ID:x5wr5r0I0
すでに力では敵わないと実感したのか、諦めたのか、手で身体を隠すことも抵抗することもなかった。唯一の抵抗はその涙だろうか。
それでも俺を受け入れてくれたと感じ、すっかりとうれしくなった。俺の思いが通じた気がした。星梨花にひどいことをしているのは分かっている。だが、愛しているのも事実なのだ。
星梨花が自分のものになったとばかりに、身体のあらゆるところにキスしたり、なめたりする。その狭いおでこだって、やわらかい頬だって、今にも折れそうな鎖骨だって、くぼんだ腋だって、幼児のようなお腹だって、たよりない肋骨だって、生まれた証であるおへそだって、ほそい腰回りだって、華奢な脚だって、頭から足の指まで、ぜんぶぜんぶキスをした。ひょっとして俺の唾液で臭くなってしまっただろうか、まぁそれも愛し合った証拠であろう。
26:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:39:20.03 ID:x5wr5r0I0
そして最後にとっていたおまんこを味わうため、脚を開かせる。そこに現れたのはぷっくりとしたきれいな一本筋。毛なんて1本も生えてなくてつるつるだ。指でつまむとぷにぷにとしていた。くぱっと開くと膣穴をはじめ、星梨花の全部がみえた。おまんこを広げてなめると、なんとも甘い味がした。
「うっうっひっぐ……やだぁ」
星梨花は自身の手で顔を隠しながら泣く。ただ、それを気にせずにあそこを指でなぞった。防御本能による愛液と俺の唾液でぬるぬるになっている。これなら指ぐらい入るかな。
27:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:40:43.52 ID:x5wr5r0I0
「星梨花、こっち見て」
「……え、まさか、それを……?」
「うん、そう。この辺に子宮があるでしょう?」
28:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:42:18.64 ID:x5wr5r0I0
ちょっとずつ腰を落としていく。
「い、いたい! いたいです! うっ! やだやだやだあ!!!」
膜を破る瞬間が好きー♪ ショウタイムー♪
29:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:44:13.65 ID:x5wr5r0I0
「せりちゃん、動くね」
腰を一旦引いて、すぐに打ち付けると星梨花からうなるような声が漏れた。
「う゛っ」
30:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:47:56.57 ID:x5wr5r0I0
普段着の星梨花、ステージに立つアイドルの星梨花を思い出しつつ現在無残にレイプされている星梨花を比べるとさらに興奮した。
「星梨花、イキそうだ。さっきのを膣内に出すぞ……」
「え? やだ、いやいやいやあああああああああ!」
31:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:49:18.00 ID:x5wr5r0I0
「星梨花、手を首にまわして」
仰向けの状態から起き上がったから、胸は多少膨らんでるようにも見えた。星梨花は放心したような顔をして俺の首に手を回す。
星梨花の顔が至近距離にくる。やっぱりかわいいな。
32:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:49:47.95 ID:x5wr5r0I0
そうするとまた陰茎が固くなってきた。
「なあ星梨花、次はジュニオールのような体勢になってみようか。また気持ちよくなれるよ」
星梨花は黙って小さな尻をこちらに向けた。
33:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:51:02.12 ID:x5wr5r0I0
◇
「プロデューサー、星梨花も年頃なんですから、あまりベタベタしないでください」
さて後日談。星梨花は誰かに被害を訴えることもなくアイドルを続けることにしたらしい。だからもちろん俺もプロデューサーを続けられる。まぁ今さらアイドルをやめても未来や静香と離れることになるし、唯一のPである俺を辞めさせるとみんなもアイドルを続けられないかもしれないなあと吹き込んだ甲斐あってのことだが。
34:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:51:47.21 ID:x5wr5r0I0
星梨花は今後どうなっていくんだろう。男性恐怖症になったりするのだろうか。しかし性的被害にあった子は逆に性に開放的になってビッチになったり風俗嬢になったりするケースもあると聞く。せりビッチ……素敵な響きじゃないか。まぁどっちのケースに転んでもかまわない。どちらにせよ俺は星梨花を愛しているのだから。
俺はいつか星梨花に妊娠してほしいなと思ってお腹を優しくなでるのだった。
おわり
35:名無しNIPPER[sage]
2020/02/21(金) 13:20:59.92 ID:ZUQ7FOMDO
blog-imgs-46.fc2.com
blog-imgs-46.fc2.com
こんな感じかな
36: ◆NdBxVzEDf6[sage]
2020/02/22(土) 00:18:34.21 ID:6Bb7F1do0
ゲスいなこのP........ふぅ
乙です
>>3
箱崎星梨花(13) Vo/An
37:名無しNIPPER
2020/09/23(水) 01:34:17.86 ID:zgnKJU430
ゲスP
37Res/30.91 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20