27:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:40:43.52 ID:x5wr5r0I0
「星梨花、こっち見て」
「……え、まさか、それを……?」
「うん、そう。この辺に子宮があるでしょう?」
星梨花の下腹部あたりをなでる。
「そして知っての通り、子宮にさっきの精子が入ると受精するの。つまり妊娠だね。どうやったら子宮に精子が届けられるかはもうわかるよね? これがセックスだよ」
星梨花は目を見開く。そして懇願する。
「……それだけはやめてください。お願いします。わたし、いい子になりますから。何だって言うこと聞きます。……だからそれだけは」
「いい子になんてならなくていいよ。ただ、おちんちんで気持ちよくなってくれたらいいの。それに、星梨花はいつかセックスをするでしょう? 相手はどっかのイケメン御曹司だろうけど。ならいまの内に処女を捨てといたら、そのとき痛くはないだろうし、ウィンウィンだろう。まぁ星梨花に将来彼氏ができても結婚してもおばあちゃんになっても、俺がはじめての相手っていう事実は変わらないけど」
おまんこを広げ、モノをあてがう。
「やめて、ください。まだ妊娠したくない、です」
「まぁこの前、生理きたもんね」
「……え?」
なぜ知っているという驚いた顔でこちらをみてくる。それぐらい把握しているにきまっている。
「生理がきたってことは身体は妊娠したがっている証拠だよ。まぁごたごた言っているとおまんこが渇くからいれるね?」
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