26:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:39:20.03 ID:x5wr5r0I0
そして最後にとっていたおまんこを味わうため、脚を開かせる。そこに現れたのはぷっくりとしたきれいな一本筋。毛なんて1本も生えてなくてつるつるだ。指でつまむとぷにぷにとしていた。くぱっと開くと膣穴をはじめ、星梨花の全部がみえた。おまんこを広げてなめると、なんとも甘い味がした。
「うっうっひっぐ……やだぁ」
星梨花は自身の手で顔を隠しながら泣く。ただ、それを気にせずにあそこを指でなぞった。防御本能による愛液と俺の唾液でぬるぬるになっている。これなら指ぐらい入るかな。
「──ん! いたっ! や、やめて、ください」
まだ中指の第一関節をいれたばっかりなのに痛がったので、もっとおまんこをなめたり、指をなめて唾液を潤滑油代わりにしたりして、慎重に指を入れていった。慎重にやらないと指で膜をやぶるなんてしょうもないことになっても困るしな。
「ほら、星梨花ちゃん力ぬいて。入るものも入らなくなるよ。このまま力いれっぱなしにするなら、お腹なぐるよ?」
俺の脅しにびくっと震え、星梨花はこわばった力を抜いた。ただしびくびくと震えてはいるが。ただ、おかげで中指は全部入った。そのまま穴をほぐしたり、クリトリスをぬるぬるでなぞってあげたりすると、だいぶ濡れてきた。よし、これなら入るかな。
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