29:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:44:13.65 ID:x5wr5r0I0
「せりちゃん、動くね」
腰を一旦引いて、すぐに打ち付けると星梨花からうなるような声が漏れた。
「う゛っ」
「それじゃあ燃えないよ。ちゃんとアンアン言ってくれ。気持ちよさそうにさ」
アンアンと星梨花のわざとらしい喘ぎ声をBGMにしながらひたすら腰を打ち付けた。星梨花の膣はあまりにも狭いし、一緒に腰もふってくれないために物理的には全然気持ちよくないかもしれない。
でも俺はまさに禁忌を犯しているんだ。児童ポルノ法だって破って、強姦罪を背負っている。それがなんとも気持ちよかった。やはり法は破るためにあるのだ。それにレイプは魂の殺人とも呼ばれる。俺の手を下して星梨花を殺せるのだ。俺は星梨花を愛している。そう殺したいほどに。いつだっていつだって星梨花とこうするのを夢に見ていたのだ。
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