30:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:47:56.57 ID:x5wr5r0I0
普段着の星梨花、ステージに立つアイドルの星梨花を思い出しつつ現在無残にレイプされている星梨花を比べるとさらに興奮した。
「星梨花、イキそうだ。さっきのを膣内に出すぞ……」
「え? やだ、いやいやいやあああああああああ!」
悲鳴をバックに腰を打ち付け、精を放出する。熱い欲望が何段階にも渡って放たれていく。あまりの興奮に心拍数が上昇しまくって心臓が爆発して死ぬかと思った。
しばらく固まっていた俺から察したのか、星梨花は黙ってまた涙を一筋流していた。膣からブツを抜くと、栓が抜けたように俺の精子があふれ出していた。あふれた精子が股をほとばしるのを感じたのか、星梨花は一瞬震え、指でその部分をなぞった。やはり指には白く、ベタついたものが付いた。
「星梨花ちゃん、ママになるんだよ。うれしい? うれしくなかったら……分かるよね?」
俺の方をぽけーと見た後に星梨花はこくんとうなずいてくれた。脅したのがきいたのだろうか。いや違う、星梨花は俺を受け入れてくれたのだ。星梨花を抱き起こし、ハグをする。
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