3:名無しNIPPER[saga]
2020/02/21(金) 12:13:18.56 ID:x5wr5r0I0
◇
今日の仕事は星梨花との地方営業だった。地方営業といっても、星梨花と2人っきりで遠出するためのテイになる仕事をピックアップしただけだが。
「なあ星梨花、この先の温泉旅館があるんだが、来月に仕事で使わせてもらえるかもしれないから挨拶をしておきたいんだ。ちょっと寄ってもいいかな」
もちろん嘘だ。しかし助手席に乗る星梨花は快諾してくれた。この子は妖精のようだが、要請を拒むことはしない。仕事の関係ならなおさらだ。
助手席に座る星梨花のスカートから伸びる脚が目に入った。それからバレないように、控えめな胸のふくらみに視線をずらす。これから、この子が俺のモノになるのかと思うとつい股間のモノが大きくなってしまい、バレやしないかとヒヤヒヤした。まぁ座ってるから大丈夫だろう。
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