【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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157: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 18:29:48.39 ID:EBa5mNsiO
奈月「は、はいっ♥ なりたいです♥ あなたの、ご主人様の雌犬になりたいです♥」
奈月「さっきは酷いこと言ってしまってごめんなさい♥ 勝てません♥ 私じゃ、女じゃご主人様には抗えません♥」
奈月「チンポ、チンポ欲しいですっ♥ 堕として♥ 身も心も、ご主人様のものにしてぇ!♥」
矢の男「グフ、グフフ! 当然だ! 女はみんな俺のものだァ!」
奈月「んぐッ――!?」
男の放った矢が、奈月の胸に突き刺さった。
桃色に光る魔力の矢が、奈月の胸に沈み込んでいく。
奈月の黒曜のような綺麗な瞳に、ハートマークが浮かび上がる。
目の前の男を見上げる。あれほど醜悪だと思っていたのに、目が合うだけで胸がときめいて苦しい。
奈月の秘所から、よだれのように愛液が滴り落ちる。目の前の最愛の人に愛してほしくて仕方がない。
奈月「あぁ、ご主人様……大好き、愛してます♥」
奈月は男の首裏に腕を回すと、自ら唇を重ねた。
奈月はそのまま男に連れられて、寝室へと向かった。
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