【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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342: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/20(金) 15:56:34.84 ID:54QuOWVkO
奈月「はぁぅ、もうダメなの♥ 一日中オマンコ掻き回してたのに、全然満たされなかった♥ イけないの♥」

奈月「ご主人様のチンポじゃないとダメ♥ もうそのチンポなしじゃ生きられない♥ チンポ挿れてもらえないと、胸が苦しくてたまらない♥」

奈月「お願いします、パコって♥ ベロチューしながらラブハメセックスして♥ 大好きなご主人様に、愛してほしいのぉ♥」


奈月はガニ股になり、割れ目を自らの指で押し広げると、へこへこと腰を振った。

今の奈月は、一糸纏わぬ姿よりも恥ずかしい格好をしていた。

大事なところをまるで隠せていない痴女のような水着に、犬耳カチューシャ、そして、アナルには尻尾付きのプラグを挿し込んでいた。

少年が、奈月のために用意した衣装だ。ご主人様に喜んでほしくて、奈月は無様な雌犬に成り下がった。


ショタ淫魔「あはは、しょうがないワンちゃんだなぁ。はい、おすわり!」

奈月「わんっ♥」

ショタ淫魔「お手!」

奈月「わんわんっ♥」

ショタ淫魔「ちんちん!」

奈月「きゃいんっ♥ へっ、へっ♥」


少年の掛け声一つで、奈月は恥ずかしげもなく芸を披露する。

足を開き中腰になった奈月が、濡れそぼった秘所を肉棒の先端に擦り付け、荒い息を漏らした。


ショタ淫魔「待て!」

奈月「っ……! はっ、はっ、はっ♥」

ショタ淫魔「まだダメだからね〜」

奈月「んあぁぁ……♥ はぁぁ、くぅぅん……♥」

奈月(あ、あとちょっとでチンポ挿るのにぃ!♥ クリをチンポでグリグリされてぇ♥ ああぁ、頭おがしくなるぅぅ!♥)


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