【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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343: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/20(金) 15:57:20.22 ID:54QuOWVkO
ショタ淫魔「……よしっ!」
奈月「んほおぉぉおおおお!!♥ これこれこれぇ!♥ これがほしかったのぉ!♥」
奈月は少年に抱き着くと、一心不乱に腰を振った。ベッドがぎしぎしと軋み、その反動で子宮口を突き上げられる。
少年は奈月の胸に顔を埋め、その柔らかさを堪能する。
少年が乳首に吸い付いて軽く歯噛みすると、先端からぴゅっぴゅっと母乳が噴き出した。
奈月は背中を仰け反らし、真上に舌を突き出して嬌声を上げた。電流のような快感に全身の制御を失うが、腰は休むことなく肉棒を扱き続けた。
奈月「おっほおぉおおおっ♥♥ お、おっぱい、のまれぢゃってりゅう♥」
ショタ淫魔「もっとデカくてだらしない僕好みのおっぱいにしてあげるね、お姉さん♥」
奈月「あひいぃいい!♥ おほっ、んひ、あへぇ!♥」
愛する少年の望むままに作り替えられてしまうということに、奈月は歓喜に震えた。
少年が奈月のくびれを掴み、勢いよく肉棒を突き上げた。子宮口を殴られると同時に、爆発のような射精が行われる。
奈月「いぐうううぅぅぅうううイグイグイグウウゥゥウッッ!!!♥♥」
壊れたシャワーのように潮と母乳を噴き出しながら、奈月は絶頂を迎えた。
子宮が溺れそうなほどの白濁を吐き出したというのに、肉棒は萎えるどころかより硬さと熱を増した。
剛直に芯を串刺しにされたまま、奈月は本能のまま舌を動かし、少年とキスを交わした。
気が狂いそうほどの快感を叩き込まれ絶頂し続けても、夢の世界では気を失うことはできない。
ただただ快楽を感じるだけの獣以下の存在と化した奈月は、少年が満足するまで白濁を注がれ続けた。
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