[咲-Saki-][安価]京太郎「世界に男が」咲「京ちゃん一人? その1」[R18]
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55:風見猫 ◆3vs82J3Ikc[saga]
2020/03/09(月) 19:11:03.63 ID:r8BpJiCp0
「まずは胸でしてあげる♡ぬちゅぬちゅ、私も興奮しちゃう♡」

唾液を京太郎の固くなった肉棒にたらし落とし、覆いきる爆乳でぬちゃぬちゃと涎が泡立ってこすれる。潤滑が足りなくなったらまた涎を足し、ぬくもりに包みながらしごいていくと霞の脳髄も興奮で痺れむくむくと乳頭が起き上がる。

「んく、霞さんも気持ちよく……」

「や♡は♡ああん♡そんな乳首いじられたらパイズリに集中できないぃ♡んんぅ♡」

口を半開きに涎を落としながら肉棒に乳房を擦り付け、乳首をひねられて背筋を震わせて喘ぐ霞はもう巫女ではなく娼婦にしか見えない。実際、もう霞の仲にもう理性はほとんど残っていない。

「おちんちん♡おちんちん♡京太郎くんのおちんちん♡」

溺れさせるはずが逆に霞の方が肉欲の虜になりかけている。
しかしそれも仕方がない。霞の肉体は女性らしさの結晶で、それは同時に内に秘めた男を求める欲望も並ではないことを意味する。

くりくりと乳首を指先でつまみしごくだけの未熟な性技ですら霞は簡単に頂点近くに届く。

「あはぁ♡だめ♡今おまんこに入れないで♡あなたとイチャイチャしてエッチしたいだけの女になっちゃう♡」

腰を赫々と降りながら霞が口にする言葉は薄皮一枚だけの拒絶で、本心を全く隠せてない。そんなものは当然男を煽るだけの結果に終わる。

「霞さんの淫乱、エッチすぎです!」

「んああ♡ごめんなさい♡おちんちんいいの♡いい♡」

ガツガツと獣のように乱暴な突きで初めてを迎えたにもかかわらず、霞の体は破瓜の痛みを絶頂の快楽で上回る。
打ち込まれるたびに霞の爆乳は弾み歪んで形を変え、京太郎との体の間で潰され擦れる。
自然と腰のピストンと胸への愛撫が同時に行われ、強すぎる擦れは霞自身の零した唾液が緩衝材になって快楽として脳に送り込まれる。

そして京太郎も体の全面の大部分を霞の乳房で包まれ、興奮から奥へと突き込む勢いを強くして霞を追い込む。

「イク♡イクの♡中にください♡孕ませて♡京太郎くんのものにしてぇ♡せーえき欲しい♡」

「知りません、からね!」

「ああああ〜♡どぴゅどぴゅせーえき、熱ぅい♡」

浮かされて無責任に胎内に出された精液を嬉しそうに霞は受け止め、背を反らして絶頂の余韻に浸る。
己の恋が一時とはいえ体の関係で満たされたことに蕩けた笑みをこぼして余韻に浸る。

「京太郎くん、私の思いが本物かいつでも私を使って確かめてね♡」

好きだという気持ちを込めながら、とりあえず永水のだれよりリードを奪ったことにとりあえずの満足が霞にはあった。


石戸霞 好感度74・打算26(好感度+2)
(これから何度でも想いを伝えるから)



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