夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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20: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 18:11:56.23 ID:vCcKqtCP0

「あうん♡ Pサマぁ♡ んくっ、ふあん♡ おっぱいすこすこしてぇ♡ 乳首もいじめてよぅ♡ うぅん♡ ひやぁん♡ ギュッってされるのキモチいい♡ お゛ぉっ♡ あはぁーー♡ んぎっ、ひぃ゛ぃん♡」

 乳首を強めに抓ってやると、膣内の締め付けがぐんぐんキツくなる。Mっ気の強いりあむは少々雑に扱ってやるくらいが丁度いい。そう思っているはずなのだが、最近の俺は常にりあむのことを考えている気がする。

「あふっ♡ んやぁ♡ はっ、ひぐぅ♡ へう、やぁ、あっ♡ ンン♡ ねえ……Pサマ、おねがい、があるんだ♡ ぼく、ぼくね……んひ♡ き、きしゅ……キスがしたい♡」

 俺はりあむの『おねがい』に一瞬唖然とした。そういえばりあむを抱くようになってから一度たりともキスをしたことがない。幾度となく体を重ねて何度も膣内射精したのに意識的にそれだけは避けていたのだ。

(本気になるのが怖かったのかな……)

 空気が読めない女だと思っていたが、実際のところりあむは俺の意識を敏感に感じ取っており、あえて触れようとしてこなかった。

 そろそろ潮時かもしれない。全てを認めてしまおう。

 俺は瞳に涙を浮かべるりあむの頬をそっと撫で、短く「おいで」とだけ言った。



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