佐藤心「湘南の海っぺりで青姦とか、キツいぞ☆」【R18】
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8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/03/22(日) 23:01:54.17 ID:m++wvuJxo

※07

「佐藤……『コーフンしてぇ、アツアツに』とか煽っておいて、お前もたいがいじゃないか」

 プロデューサーが、舌舐めずりでもしてるような、じゅるじゅるした文句を投げつけてくる。
 それは、はぁとの背中にぶつかる。はぁとは前かがみになって、営業車の側面エクステリアに手を突き、
 スカートをすっかりまくりあげて、プロデューサーにはお尻を向けていた。

 ここは、雰囲気はあるけど、やっぱりするには不向きだ。
 地面は固い。寝転がれる道具もない。クルマ――は、社用車だ。
 ホントにいますぐ突っ込んでほしいけど、さすがに車内ではまずい。

「プロデューサーのせいで、準備、デキちゃったんだよ……用意のいいオンナだろ……♥」

 クルマを支えにしての立ちバックにすることに。
 こっちのが腰の動きを調整しやすい気がしたし。

 対面の立位は……厳しいかなぁ。
 はぁと、脚の長さ・腰の高さにはそれなりに自信あるけど、
 やっぱりプロデューサーのがタッパあるから腰高……ってのは、
 さっきさんざんチ×ポ下っ腹にこすられて思い知ってた。はぁと、そんな上付きでもないしね。

 あと、腰砕けになったとき、手にも支点があると安定……コホンっ!

「しっかし、濡れてるなぁ……もしかして、クルマの中のときから、期待してたか?」
「へ、ヘンタイみたいなこと、言うなぁ……っ」

 プロデューサーが、はぁとの下着をほどく――そうだ。ビキニに合わせた紐パンだよ。
 おかげであっさりはぁとのおま×こも丸見えに。

「ぁ……んっ♥」

 プロデューサーの指が、ぐいって、はぁとのソコ、開いて、

「入れるぞ」

 プロデューサーが、宣言とともに、ぎしぎし、入ってくる。
 声、出ちゃう、おっきなの、外、なのに――必死で噛み殺す。鼻息がはしたなく荒くなっちゃう。
 サイドガラスが白く曇ったり透明に戻ったりして、はぁとの熱を乱反射してた。

「はぁあっ……! あっ、な、ナカ……あぁっ! やあぁ、あっ、あっあっ……!
 ……ん、っ、くぅっ――ぢゅっ、んんぅうっ、き、きしゅっ……し、ちゃ……んんゅうううっ……♥」

 はぁとの声が高くなったのを危惧してか、プロデューサーが、はぁとのうなじを撫でる。
 首を後ろにひねるよう促してる。応じたら、キス――くちびる、ふさがれて、舌、絡まっちゃう。
 声に出してた興奮が、行き場をなくして、はぁとの内側にぐるぐる回り始める。

 ずくっ、ぐちゅっ、ぐつっ――って、ゆっくりだけど、ふかく、されてるっ……♥

 プロデューサーは、激しく犯すのに向いた体位にしてやったのに、
 さっきのおへそぐりぐりのときより、動きを抑えめにしてた。

 や、あぁっ、ぐつぐつって、ぇ……。
 これじゃ、はぁとのほうが、ナカ、しめちゃうの、自分でも、わかっちゃう……。

 ゆっくり入って、埋めて……はぁとのナカをチ×ポで舐めるように。
 引き抜くときも、お尻をぎゅっとホールドしながら、ときどきスライド。
 ナカの塗りつぶしでも、してるつもり……?



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