【デレマス ・R-18】モバP「飛鳥の誘惑になんて負けない」
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14:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/01(水) 22:09:42.35 ID:YTd312VC0
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ボクの下半身を熱を持った目で視つめる彼。

平常心を装ってはいるものの、鼓動ははち切れんばかりに高鳴っている。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/01(水) 22:10:16.73 ID:YTd312VC0
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エクステから指を離した飛鳥が、手を下にずらしていく。

そして、紐の端を掴み、解いた。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2020/04/02(木) 21:37:05.17 ID:NMWtDCA2O
いいとこで切るね〜


17:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/05(日) 21:30:35.18 ID:PUc/hZYW0
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カチッ

時計の針が動く音が聞こえた。
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/05(日) 21:36:44.29 ID:PUc/hZYW0
俺はそれを手に取ると、特にまだ確認することもなく口に含んだ。

すると、飛鳥をそのまま嗅いだような、濃厚な匂いが口の中に広がった。

その香りは血を巡り、筋肉が喜び、脳を蝕む。
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage]
2020/04/06(月) 00:07:25.66 ID:fk0SkVOVo
ちゃっかりフェラされてるじゃないか!


20:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/07(火) 19:37:03.17 ID:u9pddEJo0
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飛鳥「…………」

飛鳥「よ、予備のパンツがない……」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/11(土) 14:31:56.82 ID:kNY5d/HN0
二宮飛鳥は、いつになく早歩きで、かつ慎重に帰宅していた。

夜の風が股の間をくぐると、ひらりとスカートが翻るきがして。

なにも隠されていない恥部に冷たい風が触れるたび、まるで愛撫でもされたような感覚が二宮飛鳥を襲う。
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/12(日) 03:50:04.93 ID:LmSboXyw0
鍵を閉め忘れた。いや、今日の朝は確認した。

鍵が壊れていた。そんな可能性よりも現実的なこと。

誰かが部屋にいる。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/12(日) 03:54:03.13 ID:LmSboXyw0
ドアを開けると、目の前には一人の男が立っていた。

「あ、おかえり。晩御飯は豚カツだぞ」

とても見慣れた男だった。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/14(火) 20:14:31.50 ID:z7ijO2pt0
「はぁ……まぁキミで良かったよ、もしキミじゃなかったら……っ!」

安堵したのも束の間、緊張から解かれた飛鳥に次に訪れたのは。

(まずい……出そうだ……)
以下略 AAS



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