856: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/06(水) 17:07:24.81 ID:BDh8V0Ov0
マットの上に、煌良を押し倒した。
「上が良いんだね。…おいで」
足を広げ、濃いピンク色の膣口を露わにする。ところが、私がペニスをあてがうと、彼女の眉がぴくりと動いた。小さく「ゴム…」と呟く。
私は浴室を出ると、財布から万札を1枚、机の上に追加した。煌良は諦めたように、頷いた。
再び、暴発寸前のペニスを膣に押し当てる。そのまま、ぐいと腰を突き出した。
「ん、あっ」
絵里よりもすんなりと、ペニスが膣に収まった。少し窮屈だが、程よいきつさだ。何より、竿のほぼ根本まで挿入できる。温かな粘膜が、ペニスを包み込んだ。
上から押し付けるように、腰を振った。
「う、あっ、あっ、はぁっ」
一回一回、膣の感触を味わうように、入り口から根本まで、じっくりと引き抜き、じっくりと突き入れる。
「はぁっ…おじさん、気持ちいい…?」
「ああ、最高だ…」
実際、非常に具合が良い。彼女の膣が名器なだけでなく、私との相性も良いのかも知れない。あっという間に限界が来た。
「あ、もっと、大きく…」
「いくらでも払う、から、膣内で出すよ」
「…うん。良いよ」
煌良の両脚を持ち上げ、のしかかるように腰を押し付ける。これで、煌良は逃げられない。そのままの姿勢で、ペニスの先端を膣の一番奥にぐりぐりと押し当てる。
「あ、あっ」
「このまま子宮に…っ、あっ、出るっ」
うねる膣の最奥で、射精した。
「はぁ、出てる…あっ、ぁ…」
「はぁ…」
射精しながら、私は彼女の脚を離した。くるりと身体をひっくり返し、後背位の姿勢になると、そのままマットの上に横になった。
「おじさん、Sなんだね」
「でも、体力が続かなくてね」
体液まみれで繋がったまま、後ろから彼女の乳首をつまんだ。
「んっ」
こす、こすと、指先で乳首をしごいていると、硬く膨らんできた。それを、強く抓った。
「いっ」
「逆に、君はMみたいだ。ほら、こうやって、抓ると」
逆の乳首を、ぐいと抓る。
「あっ」
「…私のを、きゅっと締め付けてくる。気持ちいいよ、煌良ちゃん…」
こりこりと乳首を弄りながら、蕩け切った膣肉の感触を、射精したばかりの半勃ちペニスで愉しんだ。
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