874: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/07(木) 20:29:42.24 ID:M2ORtQIX0
「ん…」
竿の横の方を、ちろちろと舐める朱音。遠巻きに見ていた明香も、やがて負けじとペニスを掴んだ。
「ここ、ぬるぬるしてる…」
亀頭を指でつついて、それから恐る恐る舐めてみる。
「んぇ…ちょっとしょっぱい…」
顔をしかめたが、もう一度ぺろり。さらにぺろり。何度も舐めてから、不意にぱくりと亀頭を口に入れた。
「ん、んっ」
「! わたしも…」
朱音は、竿を根本から先端まで往復するように、舌でなぞる。陰毛の中に鼻が埋もると、朱音はすんと臭いを嗅いだ。
「…この臭い、好き、かも」
「ん、んんぅ…」
亀頭をぱっくりと咥えたまま、れろれろと舌で転がす明香。朱音は陰嚢に顔をうずめるようにしながら、裏筋を何度も舌で往復する。
やがて
「…出るっ」
「!」
「!!?」
絶え間ない攻めに、とうとう射精した。勢いよく噴き出した精液は、亀頭を咥えていた明香の口の中に、残らず収まった。
「んん゛ーーーっっ!? んっ…お゛え゛っ、え゛ほっ」
えづきながら、亀頭と一緒に精液を吐き出す明香。
「おえぇ…おじさんのおしっこ、飲んじゃったぁ…」
「よく頑張ったね。おじさんも、明香のお口におもらししちゃった。……ぺろぺろ対決は、明香の勝ちだ」
…
マイクロビキニの紐を解き、向こうを向いて四つん這いになる。そのまま、こちらに向けてお尻を高く突き上げると、とろとろ、ぷにぷにのおまんこを両手で広げ、2人で口を揃えて言った。
「おじさん」
「お父さん」
「わたしたちを、お姉ちゃんにしてください♥」
2つ並んだ、最高級の桃の果実。蜜をたっぷり含んで、美味しそうだ。
私は肉棒にありったけの欲望を詰め込むと…まずは、明香のお尻を両手で掴んだ。
「ひゃっ♥…やったーっ」
熱々の穴に亀頭を押し当てる。少し腰を押すと、明香が息を呑んだ。
「痛っ」
「痛くないように、少しずつ、してあげるからね…」
処女膜が破れる寸前まで亀頭を押すと、腰を止め、竿を手で扱いた。もう片方の手では、彼女のクリトリスをくすぐる。
「んっ、んぁっ♥ …あ痛っ! …ふぁ♥」
「ほら、だんだん気持ちよくなってくるよ…」
藍液がたらたらと溢れてくる。入り口が物欲しげに、ぱくぱくと開く。私は、明香の声から苦痛が薄れたのを見計らって、腰を進めた。
「っっっ! ったぁ…」
「おめでとう、これで明香はお姉ちゃんの仲間入りだ」
「良いなぁ…」
「ぐすっ…ほんとぉ…?」
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