920: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 14:33:36.46 ID:LhPgzhc60
「ほら。まだまだ、おじさんのおちんちんで遊んでいいよ」
「…ちょうだい」
おもむろにリュイアが、私のペニスを掴んで自らの股間にあてがった。そのまま、つるつるの割れ目でペニスを挟み、へこへこと腰を振った。
「んっ♥ ぁ♥ こしゅれて、きもちぃ…♥」
「あ、ずるい…」
絵里は私を仰向けに倒すと、上の衣服も脱がせにかかった。他の少女らも手伝い、あっという間にその場にいる全員が素っ裸になった。
絵里と煌良が、両脇から私の乳首を舐め、囁く。
「パパ、すき」「おじさん、だいすき」「あいしてる、パパ」「おじさん、えっち…」
比奈は腹の横に座り、臍や鼠径部に何度もキスを落とす。
「おじさん、だいすき、だいすき…」
切なげな声が、脳を蕩かす。ミュネアも、私の頭側からキスをすると、おずおずと言った。
「…えっと、すき」
「パパ」「Zio」「すき」「おじさん」「えっちして」「おまんこ」「ぺろぺろ」「パパぁ」「ちゅうしてぇ」「おちんちん」「ぺろぺろ」「ちゅうちゅう」「おじさん」「だいすき」「すき」「あいしてる」「しゃせーして」「おしっこ」「おじさんだいすき」「Zio」「すきだよ」「およめさんだよ」「あかちゃん」「おっぱい」「おまんこ」「すき」「すき」「だいすき」「おじさん」
「だいすき…♥」
気がつくと私は、ミュネアを床に押し倒し、ギンギンに勃起したペニスを押し当てていた。
「! コンドームを」
「何で?」
絵里が、口を挟む。
「みんな、パパのお嫁さんなんだよ? 生エッチで、赤ちゃん作るに決まってんじゃん」
「っ…あっ」
彼女が何か言う前に、ペニスを挿入した。
「あっ、あっ、うそっ♥ はいっちゃっ♥ あぁっ♥」
「はっ、ミュネア、はっ、気持ち良い、ぞっ」
丹念に舌で蕩かしたおまんこは、熱く濡れてペニスを包み込む。比較的大人びた身体のために、しっかりと根本まで呑み込んでくれる。
「やらっ♥ なまえっち♥ …できちゃっ♥ できちゃうっ♥」
「そう、作るぞっ…出すぞっ」
「んああぁぁっ…♥♥」
…
「絵里、よく言ってくれたね」
「えへへ」
「皆、おじさんのお嫁さんだ。だから、皆で赤ちゃんを作るからね」
言いながら私は、人数分の注射器を用意した。
「それ、何?」
「これはね、赤ちゃんのたまごを出しやすくする薬だよ」
「!」
比奈が、目を見開く。
「大丈夫、堕ろしたりはしないから。…皆、これからママになるんだよ」
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