921: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 15:48:27.85 ID:LhPgzhc60
…
「あんっ♥ パパ、パパぁっ♥」
「はぁっ、絵里、出すよっ」
「んっああぁぁ…♥♥」
絵里の膣内に射精しながら向こうを見ると、煌良がリュイアに指導の最中であった。
「あっ、痛っ」
「おじさんのおちんちんは、もっと大きいんだよ。これくらい我慢しなさい」
人差し指を膣に入れ、ぐいぐいと掻き回す。
「あっ、あっ、まって、あっ」
「わたしも、手伝うよ」
比奈が、床に寝そべってリュイアの股間を舐める。
「や、あ、あっ♥」
「煌良、おいで」
「! …うん」
絵里からペニスを抜き、煌良を膝に座らせると、割れ目を指で弄った。
「ん、ぁ…」
「同じような娘、他にいないのかい?」
「子供の立ちんぼ、ってこと? この辺では聞いてないけど…んっ♥」
空いた方の手を掴み、自らの乳房に誘う。くにくにと指先で乳首をしごくと、煌良が甘い声を漏らした。
「んぁ…♥ うろうろしてる娘なら、いっぱいいるよ。親が捕まってるとか、殺されて犯人を探してるとか」
「!」
「雫、どうしてるかな。どうでも良いけど」
絵里が呟く。私は煌良の腰を掴むと、ペニスの上に誘導した。
「じゃあ、挿れるね……んぁっ♥」
とん、とん、とんと、リズミカルに腰を上下する。煌良は慣れた腰つきで、膣を使ってペニスをしごく。
向こうでは、比奈がリュイアにディープキスを始めた。
「んっ…ちゅ…」
「ん、ぅ、ぅ…っ、はぁ…♥」
「おじさん、出して、だしてっ♥ にんしんさせてっ♥」
「はあっ、ああっ!」
流石に、短時間で3回の射精は堪える。
煌良の膣に出した後、私は持ってきた青い錠剤を飲んだ。
「はぁ…はぁ」
「おじさん、すごい…♥」
膨らんでいく肉棒を見ながら、煌良がうっとりと言った。
私は、2人の少女に弄ばれたリュイアに歩み寄った。
「さあ、本番の時間だよ」
「! うん、しよ…」
狭い膣穴に、無理やりペニスを捩じ込む。リュイアは痛みに叫んだ。
「ああっ! 痛い、痛っ」
その口を、比奈が口で塞いだ。
私は硬い穴の中で、ペニスをピストンさせた。
「んっ! んっ! っ! ……っ、あ、あぁ、いた、いたぁ…♥」
「でも、気持ち良くなってきた、だろう?」
「ん♥ あ♥ なんかへん、あっ♥」
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