933: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 18:33:06.92 ID:LhPgzhc60
残念ながら、半分飲んだ所で吐いてしまった上に、盛大に腹を壊したんだがね。全く、勿体ないことをした。
さて、これはまだ良い方だ。お出掛け中に間に合わなかったことも、もちろんある。
…
「あ、あっ、あぁ…ぁ…」
パーキングエリアに入り、車を降り…そこまでが限界だった。せめて買ってもらったばかりの白いスカートだけは汚すまいと、車の陰でスカートを大きく捲りあげた朱音。ピンクと白の縞模様パンツに、さあっと染みが広がり、クロッチがふわっと膨らみ…そして、勢いよく滴り落ちた。
「うわあああん…あああん…」
丸出しのパンツをびしょびしょにして、中途半端に腰を曲げて、朱音はおしっこを漏らす。涙とおしっこが、乾いたアスファルトを濡らす。
大きな水溜りが広がっていく。全て、朱音が今まで我慢して、溜め込んでいたものだ。考えてみると、膀胱に溜まったおしっこは、もう戻れない。尿道を通って気持ちよく出すか、気持ち悪く出すかの二択しかないのだ。
朱音は、小さな膀胱が限界を迎えるまでの短い時間に、この二択を迫られることになる。トイレに座って、剥き出しのお股の割れ目から気持ちよくおしっこを出すか、こうして泣きながら、パンツの中におしっこをお漏らしするか…
哲学的になっている間に、お漏らしが終わったようだ。泣きじゃくる朱音の手を引いて、トイレに連れて行った。ビニール袋などは無いから、残念だがパンツは諦めてもらおう。
…
「…ひくっ」
啜り泣きながら、朱音がトイレから出てきた。白いスカートがひらひらするたびに、居心地悪そうに脚をもじもじと擦り合わせる。
「まだ、出るのかな?」
「ううん…」
しきりにスカートの裾を引っ張る朱音。膝下まである長いスカートだが、生地は薄く、そよ風にひらひらと翻る。危うい防壁の向こうでは、彼女のつるつる幼女まんこが、冷たい外気に晒されているのだ…
車に戻る。助手席に座った朱音の頭を撫でると、私は言った。
「こういうこともあるさ。気を落とさないで良い」
「…」
「パンツは脱いで、捨ててきたかな」
「…ん」
「どれどれ」
ひらり、スカートを捲る。朱音は咄嗟に、スカートを押さえた。
「もうっ! やめてよ!」
「ごめんごめん」
しかし、一瞬の内に目に焼き付けた。トイレットペーパーでごしごし擦ったのであろう。ほんのり赤く染まった、朱音の可愛いお股の割れ目を。今夜は、これでオナニーしよう。
994Res/439.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20