田中摩美々「プロデューサーをサドにシたい」白瀬咲耶「」【R18】
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/04/12(日) 20:56:26.29 ID:Dja+oyF8o
※15
プロデューサーは抵抗する咲耶を抑え付けて、より深い屈曲位へ。外は仕上がって次は奥かな? そう思ってドスドスと重々しくなったピストンを眺めていると――咲耶が腰を下げようとしたたら、プロデューサーに(足首を引っ張って腰を吊り上げられ)腰を浮かせられて――という流れが繰り返されてるのに気づく。それで妙にドスドスいうのかしら。
「や、め――それ、くるっ、ぜんぶ、おかしくなるっ、なるからっ――ぁぁあぁぁあァぁァ……ッ」
……もしかして、咲耶の腰が丸まるカタチで浮くと、おちんちんがナカと奥に同時に効くのかな。あれか、先っぽで子宮のあたり小突き回しながら、根本でクリトリスのオモテウラ圧迫したり擦ったり……。
「逃さないぞ、咲耶。おかしくなってもらう……見届けさせてもらう」
咲耶は最後の羞恥心が巻き起こったのか、空いている両手で顔を隠した。自分をかっこよく見せることを常日頃から心がけている咲耶のことだから、おまんこメチャクチャにイカされて壊されながらもそこだけは勘弁してほしかったんだろう。
まぁ、勘弁してあげないんだけど。
「かわいいっ。咲耶、かわいいっ!」
「な――まっまみみっ、キミ、は……い、言わないで――」
やめない。だって咲耶、王子様らしからぬところも見てほしかったんでしょ。受け入れてほしかったんでしょ。はじめてで最高のチャンスだよ。
「イッちゃったら……咲耶、もっと可愛くなるんだろうなぁ……ねぇ。見せてよ。イッちゃえ。イッちゃえっ」
「も、もうイッてる、イッでるっ! イッて、ぇ――」
そうだろうねー。でも、もっと先があるの、分かっちゃってるでしょ?
「イッちゃえ、咲耶、イッちゃえっ」
「い、や……あ、ぁあっ、ああぁあぁっ……」
聞き分け悪く首を振る咲耶――そのうなじにプロデューサーが腕を回す。咲耶はまぶたのあたりを痙攣してるように震わせながら涙を一筋こぼして――でも、動かない。慈悲を乞うているのか、諦めたのか。じっとして委ねている。プロデューサーは挿入したまま咲耶を抱き上げて自分の胴体も起こす構えです。
「――あ゛っ、――ぉお゛お゛ォぉ――……ッ!」
あー、対面座位ですかぁプロデューサー。咲耶を最後はお姫様っぽく〆てあげようって気遣いか(……たぶん、屈曲位よりはお姫様っぽいでしょう)、それとも……とにかく、まみみには好都合です。
「イッちゃえ、咲耶、イッちゃえっ」
「う゛っ、あぁ、やら、や、らぁ……ああぁ、うああう゛ぅうっ……!」
後ろから囁いてやれ――そういうコトですよね、プロデューサー?
「咲耶……また、素敵なところを見せてくれたな」
と思ったら、前からも。
「嬉しいぞ、咲耶」
咲耶は嬌声どころか呼吸もままならず悶絶。コレと、まみみのオナホール扱いと、どっちがシンドいでしょうかねー……考えても、詮無いコトですね。代わってあげるワケにもいかないから……。
「咲耶、咲耶……あのとき、声をかけて、本当によかった……っ!」
「は、ぁ……ひっ、ひゅっ、う、ぁ、あぅ、あっあっ」
そのままプロデューサーは咲耶を抱えながら腰を揺すった。屈曲位のときはプロデューサーが負担を調整してたんだけどこっちの体勢だと咲耶の体重がまともにナカにかかるのか、さっきよりも切羽詰まった声と息を撒き散らし、ついには、
「うっ、くぁ、……プロ……デューサー……ゆ、ゆるし、て、あ、あ――っく、くううう、うう゛ぅっ――あぁ、あ……あぁ、ぅあぁあぁ……」
ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃって、膣液にしては景気がいい水音が聞こえる……と思ってたら、咲耶は失禁してしまったようだ。ツンとくるアンモニア? だか何かのニオイの濃さが、咲耶の重ねに重ねられた我慢を偲ばせる。プロデューサーはそれを浴びながらぎゅうって咲耶を抱きしめてあげてキス。でもすでに咲耶は朦朧としてる。もうちょっと早くシてあげたら、咲耶もちゃんと喜んだのに。
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