162: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 13:26:54.31 ID:fzsZTozn0
えみる「ぁああぁあっ♡ んぁあああぁあああああ〜っ♡」
両脚をガクガクと震わせながらえみるは叫んだ。
ホテルの防音が心配になる程の声量だった。
俺は出しながら萎えないチンコをまた動かす。
ドヂュッ! ドヂュッ! ボヂュンッ♡
えみる「おごぉっ♡ ぉっ♡ んぉおおおっ♡」
俺「ぁああっ♡ はあああっ♡ がぁあああっ♡」
絶対孕ます絶対孕ます絶対孕ますっ♡
蛇口のように噴き出る精液を更に奥に奥に押し込み、グリングリンと腰を動かし練り込む。
そうやって出し続けた精液は決壊したダムのように俺たちの結合部から溢れ出した。
ああ、勿体無い………!
俺はえみるの腰を掴み腰を出来る限り押し付け栓をした。
行き場を失った精液は全てえみるの子宮壁を押し広げ、外からでも分かるぐらいに下腹部が膨らんで行った…………♡
俺「あが…………♡ ぅ、あぁぁ…………♡」
えみる「あへっ………♡ あへ、あへぇ…………♡」
えみるを見ると、彼女は見事なアヘ顔を浮かべ意識を飛ばしていた。
これで………これで、孕まない訳は無いだろう…………♡
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