【安価・短め】元ビッチと元キモオタの子供が恋人を拾った
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386: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/12(土) 11:45:14.64 ID:/ET502nN0
俺「ん、んん...........」

えみり「んっ、うぅ、んむ............♡」

ちゅぷ、ちゃぷ、ぺちゅ、れろ。
兄妹で出してはいけない音に、背徳感がつのる。
ちゃぷ、ぺちゅ、ぺちゅ、ぺちゃ。

えみり「ぷはぁ..........んぁっ、はぁっ、あっ..........♡」

俺「どうだ.......? 恋人のキスの味は......」

あ、やべえ、なんか凄い寒いセリフみたいになっちゃった。
そんな俺の思いも知らず、えみりは嬉しそうに身体をくねらせる。

えみり「これがお兄ちゃんの味なんだぁ........って感じ.........♡ あ、因みにさっき奪われちゃったけど.........ファーストキッスだからね.........♡」

俺「それは嬉しいな」

えみりが俺の腕を撫でながら話す。

えみり「さっきね、おなにーをお兄ちゃんに見られちゃった時......私、終わったって思ったの。こんなに恥ずかしいことを見られちゃって、もう普通の兄妹には戻れないなぁ、悲しいなぁ、って..........」

だからさっきあんなに泣いていたのか.......
そう思っていると、えみりが微笑んだ。

えみり「でも........別の意味でもう普通の兄妹には戻れないね。........もう恋人だもん.......♡」

俺「ああ、そうだな」

再びキス。
溶け合うような、ディープキス。
また5分ぐらいして、ぷはあっ、とえみりが離れる。

えみり「はぁ、はぁ、はぁ...........ねえ、お兄ちゃん。これから、するんでしょ........? お姉ちゃんとやっていた......セ、セックス.........」

俺「.........いやならいやと言ってくれ」

えみりの手が少し震えている。
怖いのか.....
さすがに恋人とはいえ、まだ恋人歴は10分。
そして、えみりは処女。

俺「別に今じゃなくてもいい。......セックスは無理にするものじゃない」

えみり「う............で、でも.........大丈夫、だから...........色々、教えて.............♡」

えみりは手を広げて、俺を誘う。
健気で可愛いなぁ.......
俺はえみりを抱きしめて、またキスをした。

俺「んん、んっ.......♡ ふぅ、ん、ぅ〜........♡」

えみり「んむ、むちゅっ、ちゅぷ、んっ♡」

体勢のせいで、俺はチンコをえみりの下腹部に思い切り押し付けるような形になってしまっている。
えみりは空いている片方の手で、俺とえみりの間に挟まっているチンコをサワサワと触る。

俺「っ.........はっ、はぁ.........! ..........えみり..........」

えみり「お兄ちゃん......♡」

俺はチンコを触られながら、えみりのパジャマの、パンツの中に手を入れた。
えみりのそこはまだ毛が一本も生えていなくてツルツルで、さっきまでオナニーしていたせいかトロトロだった。
ぷっくりとクリも勃起していて、少し指を入れてみるととても柔らかくて、暖かかった。

えみり「あぅっ.........♡」

俺「少し、弄るぞ...........」

えみり「うん............♡」

俺は二本の指でそこを開いたり、撫でたり、軽く混ぜたり、クリを摘んだりした。

くちゅ、くちゅ、つぷ、ぷっ、ちゅぷん

えみり「あぅ、あぅ、あっぁっ、あっ........ぅっ、うぅっ♡」

えみりはぎゅっとシーツを掴んで俺の愛撫に耐えているみたいだった。
それでも、片手でなんとかなでなでと俺のチンコをいじっている。
とてもぎこちないが、これはこれでくすぐったくて気持ちいい。


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