【モバマス安価】モバマスのエロい話
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105:名無しNIPPER[saga]
2020/05/04(月) 16:24:03.86 ID:sXte39PuO
一方で他の痴漢たちも次々に私の体をターゲットにして射精していく。
お尻、背中、胸の谷間。みんな床に精液を落とさないように器用にかけている。
証拠を残したくない? そういえば私がさっき出した体液も無くなっているような。
男「イくッ……中に出すぞッ……!!」
凛「!!」
確かにそう言った。
痴漢は無我夢中で腰を振って中出ししようとしている。
男性器がビクビク震えている。
凛「ん”んんッ!♡♡♡ ん”んッ!♡♡♡」
男「あーイくっ……イくッ……!!」
抵抗なんて無意味。
痴漢は私のお尻を揉みながら最後に大きく一突きして絶頂した。
男「うッっ……あああ……ッ!?」
ボビュウッ、ビュブッ、ビュウウウウウッ!
凛「ん”んんんッ!!?♡♡♡♡」
男「おッ、おッ、おッ」
痴漢の腰振りがやっと止まって精液を発射していく。
私も軽く絶頂してしまう。中が締まり痴漢は気持ちよさそうにして最後の一滴を出すまでお尻を撫でていた。
『ご乗車ありがとうございます。○○駅、○○駅です』
電車が駅に到着してゆっくりスピードを落としていく。
それに合わせて痴漢たちは後片付けをする。私の口を塞いでいたテープと布を取り出し下着や服をしっかり着せて何事もなかったように振舞う。
服の中は精液でべっとり。特にパンツはお尻や股間にへばりついてぐちゅぐちゅして気持ちが悪い。
電車が完全に停止する。
ドアが開くと痴漢たちは流れるように外へ出ていく。
凛「はあ……はあ……っ♡」
私も覚束無い足取りで外へ出る。
そしてそそくさと歩いていく痴漢の集団を捕まえようとするが転んでしまう。
近づくのが無理なら叫ばなきゃ。あの人たちは痴漢ですって。
女「あの、大丈夫ですか?」
凛「!」
スーツを着た女の人が転んでしまった私を心配して声をかけてくれた。
この人にも力を貸してもらおう。私は集団を指差すと、
凛「あ、あそこの男の人たち――」
女「あれ? もしかして渋谷凛ちゃん?」
凛「!」
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