【モバマス安価】モバマスのエロい話
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209:名無しNIPPER[saga]
2020/05/07(木) 23:26:05.01 ID:BSl77d/mO
輝子「昨日、お休みだったから……ひとりで山に行ったんだ……キノコを採りに……」
輝子「いつもの場所を回って、キクラゲとか、シイタケとか、採取して……。その中に、すごく大きく育ったキノコがあって……」
輝子「私の顔ぐらいある、シイタケだったんだけど……」
乃々「……」
今のところ引くような要素はありません。
これから話に出るんでしょうか。
輝子「それで私、嬉しくなって……撮影会をした後、記念に食べることにしたんだ……」
輝子「すごく美味しいシイタケだった……だけど……」
乃々「だけど……?」
輝子「ついさっき、体に異変が起きて……ま、股の辺りが熱くなって……」
乃々「え……!?」
キノコを食べて体に異変……病院に行ったほうがいいのでは。
いえ、行くべきです。こうしてる場合ではありません。
乃々「輝子ちゃん、い、今すぐ救急車を呼びましょう……! ええっと、119を……」
輝子「待ってくれっ」
輝子ちゃんはやっと私のほうを向いてスマートフォンを取り上げました。
そして私の肩をぐっと掴みます。
輝子「の、乃々ちゃん……これ、本当にお医者さんに見せれば治ると思う……?」
乃々「?」
輝子「さっき、私の股から『生えてきたもの』……落ち着いて見てほしい……」
そう言って輝子ちゃんは私にスマートフォンを返して、次に自分のスカートに手を伸ばしてゆっくり捲くりあげました。
生えてきた? 何が……というか、何故スカートを、
乃々「……へ……?」
私の視線は輝子ちゃんのパンツに釘付けになりました。
正確に言えば、輝子ちゃんのパンツがもっこりと膨らんでいることに気がついて、目を疑いました。
乃々「なっ……何ですかそれ……」
輝子「キノコ……」
乃々「キノコ……」
輝子「っぽいやつ……女の子にはなくて、男の子にあるアレ……」
最初は何を言ってるんだろうと思いました。
でも輝子ちゃんの顔はとても恥ずかしそうで、冗談を言ってるようには見えません。
一応聞いてみました。
乃々「う、嘘……ですよね……? 布を丸めて、中に入れて……私をからかってるとか……」
輝子「本当なんだ……っ。ちゃんとくっついてる……感覚もある……」
乃々「……」
正真正銘、ドッキリではないようです。
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