催眠アプリで女の子を陵辱しよう(仮)
1- 20
89: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 00:45:26.02 ID:eLAmjvih0
直人「さて……」


もうそろそろ、催眠効果も切れる頃合いだ……。
色々と不完全燃焼だが、警戒されたくないなら、ここで手を引くのがいいだろう。
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[sage]
2020/05/04(月) 00:47:55.26 ID:1amoYh6Q0
6


91:名無しNIPPER[sage]
2020/05/04(月) 00:49:17.97 ID:S9lJnxxy0
6


92:名無しNIPPER[sage]
2020/05/04(月) 00:49:45.95 ID:u+cAqfjoo
6


93: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 01:07:28.39 ID:eLAmjvih0
今回はここまでにしておくか。
初めてにしては、上手く使えたんじゃないだろうか。

俺はペニスを抜き去り、身なりを整える。
そして催眠時間が終わるまで、桃の身体に残された証拠を消すことに専念した。
以下略 AAS



94: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 01:16:05.61 ID:eLAmjvih0
桃「むにゃ……ハッ!?」


ガバッ、と勢いよく桃が身体を起こす。
机に突っ伏すように寝ていた(と思っている)桃は、訳がわからないといった風に、キョロキョロと辺りを見回している。
以下略 AAS



95: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 01:23:57.55 ID:eLAmjvih0
桃「ふぇ?」


素っ頓狂な声を出し、一瞬遅れて見る見る間に顔を赤らめる桃。
俺の手を振りほどきながら、2、3歩後ずさる。
以下略 AAS



96: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 01:24:24.43 ID:eLAmjvih0
今回はここまでとなります。
長時間のお付き合いありがとうございました。


97:名無しNIPPER[sage]
2020/05/04(月) 01:33:03.14 ID:cjbYRY4v0
乙です


98: ◆1N.N2ghNzk[saga]
2020/05/04(月) 20:28:36.44 ID:eLAmjvih0
再開します。


99:名無しNIPPER[sage]
2020/05/04(月) 20:31:15.93 ID:1zFTjUUr0
おk


397Res/161.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice