白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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118: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:12:59.72 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「ああああああああああ!」

恐怖で血の気が引くのと同時に期待で血が沸く。
矛盾する心と体。ぐちゃぐちゃとなって汚れていく心と体。
川獺の存在はもはや幼児の塗り絵のようであった。


川獺「もう無理!気持ちよすぎるぅ! /// イっちゃう出しちゃうぅ! ///」

ラストスパート。
アメリカンクラッカーのように大小の玉がぶつかり合う。

全身から汗が噴き出し、玉となり流れる。まさにここは濡れ場。

ぎゅるんぎゅるんと睾丸が暴れ回り、けだものの射精感は頂点に達する。

川獺オスガキ「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

繰り返される謝罪の言葉は屈服を宣言するものだった。

肺から空気を出すたびに明るくなり見えてくる心の奥の背徳感。
射精を耐えなければ黒貂にかかるそのことさえ快感の炎を膨らませる燃料にしかならなかった。
これまでの頑張りは全て逆効果だったのだ。


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