白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
119: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:15:08.32 ID:hdcLLsE/0
男はとどめにグイッと腕を強く引き、川獺の上体を起き上がらせ、さらに膝と腰のバネを使い尻を突き上げる。


川獺オスガキ「イッ!?」

以下略 AAS



120: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:16:55.15 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イグ、イギュ、イギュうううう!♡ ///」


どぶどぶどぶ。

以下略 AAS



121: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」

宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。

以下略 AAS



122: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:20:22.96 ID:hdcLLsE/0
男の目の前には白目を向き仲良く寝ている物の怪。
凌辱され、汚された細い体。2回も出されたお腹は母川回帰した鮭のようにパンパンに膨らんで重く苦しそうだ。
男はなんだか可哀想になったので腹を押して中に出した精液を排出させることにした。

ぶぴぶぴと下品な音を立てながら菊門から精液が排出されていく。その哀れな様を見て、男の頭はテン!と閃いた。
以下略 AAS



123: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/07/06(月) 16:21:27.91 ID:hdcLLsE/0
ということで番外編終了。これはひどい。なんだこの鬼畜生エロ漫画かよ。




124:名無しNIPPER[sage]
2020/07/06(月) 16:42:38.56 ID:U91XjTieo
何を今更


125:名無しNIPPER[sage]
2020/07/07(火) 01:19:46.29 ID:L2HzNJQpO
川獺くんめっちゃ執拗にたっぷりやられまくっててかわいい
おつ


126: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/07/07(火) 23:45:51.71 ID:dAS6SXTp0
本当は終始痛いと悲鳴だけで終わらせるはずだったんだ。
だけど書いているうちにあまりにも可哀想で対〇忍みたいになってしまった。
レ〇プ物で感じるのは嫌だという本格派の人には申し訳ない。


127: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/14(火) 01:26:12.85 ID:niNdW0d40
今日も良い天気だ空気が美味い。

乳牛メスショタ「いやあああ!来ないでくださーい!!」

今日も今日とて男はショタっ子の尻を追いかけていた。
以下略 AAS



128:名無しNIPPER[sage]
2020/07/14(火) 01:28:02.67 ID:4TEnHv6Uo
メスのショタってなんだ…?


129: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/14(火) 01:29:01.76 ID:niNdW0d40
晴天の下、草原を逃げる子と追う鬼。弱肉強食。のどかな風が吹く地で自然の厳しい戦いがで繰り広げられていた。

乳牛メスショタ「ぎゃあ!?」

懸命に走っていた乳牛だが、鍛えられた男の剛脚には敵わなかった。
以下略 AAS



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