白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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112: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/27(土) 23:31:44.31 ID:WdYCOhZR0
肉笠にゾリゾリと擦り削られ、川獺の脳内は書き換わってきている。
腸内も心もかき乱されて、チンポのことしか感がられなくなってきていた。

川獺オスガキ「(俺の体、なんで気持ちよくなってるんだよぉなんで悦んでるんだよぉ ///)」

以下略 AAS



113: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/06/27(土) 23:33:09.51 ID:WdYCOhZR0
川獺オスガキ「うぐぅぅっ ///」

川獺オスガキ「(俺、おかしくなっちまうぅぅ! ///)」

無意味とすでに思い知らされながら、それでもなお快感に懸命に抗おうと奥歯をぐっと噛み締める川獺。
以下略 AAS



114: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:03:46.19 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イヤァ、激しくしないで!これ以上気持ちよくしないでぇ! ///」

乱暴に尻子宮を突き射され、強引に内蔵を揺らされる。
しかし、非道を一身に受けているのにも関わらず川獺の頬は無意識に吊り上がっていた。

以下略 AAS



115: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:05:02.28 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あんっ /// あんっ ///な、なに?なに?なにゃ? ///」


幼いチンチンとふぐりがプラプラ揺れる。

以下略 AAS



116: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」

無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。
以下略 AAS



117: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:11:29.34 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「お願いもう許してえぇ! ///」

絆もプライドもズタボロで、見下していた人間にもはや許しを乞うことしかできない。
懸命な思いも小突けば脆く崩れる、実にチョロいオスガキマンコであった。

以下略 AAS



118: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:12:59.72 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「ああああああああああ!」

恐怖で血の気が引くのと同時に期待で血が沸く。
矛盾する心と体。ぐちゃぐちゃとなって汚れていく心と体。
川獺の存在はもはや幼児の塗り絵のようであった。
以下略 AAS



119: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:15:08.32 ID:hdcLLsE/0
男はとどめにグイッと腕を強く引き、川獺の上体を起き上がらせ、さらに膝と腰のバネを使い尻を突き上げる。


川獺オスガキ「イッ!?」

以下略 AAS



120: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:16:55.15 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イグ、イギュ、イギュうううう!♡ ///」


どぶどぶどぶ。

以下略 AAS



121: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」

宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。

以下略 AAS



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