白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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186: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:32:15.89 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「(放して!外して!手を止めて!)」

暴れても逃れられない。抗っても抑えられない。

黒狸ショタジジイ「(壊れる、アッシが壊れちゃうっす!)」
以下略 AAS



187: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:34:21.05 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「(っっっ、来る!?来る来る!爆発しちゃう!)」

黒狸ショタジジイ「(あ、ああ、あああっ…)」

黒狸ショタジジイ「(助け…
以下略 AAS



188: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:35:53.43 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「んブー /// ブー /// ブー ///」

腰をガクガクと震わせ快楽の激流にもみくちゃにされる黒狸。

強烈な刺激に呼吸が止まる。
以下略 AAS



189: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:39:05.25 ID:+BqWpICa0
1分を超えて。

黒狸ショタジジイ「ン… /// ン… ///」

虐めつくされてグロッキーになった黒狸は布団の上に潰れた。
以下略 AAS



190: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:46:38.72 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「ん…あぅ… ///」

体が全力で山を疾走した時みたいに力が入らない。
いびり続けた肢体にいまだ絶頂の余韻が残り、ビクビクと波をうたせてくる。

以下略 AAS



191: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/08/31(月) 15:49:14.34 ID:+BqWpICa0
最悪な想像が頭に浮かび冷や汗が吹き出し血の気が引く。

黒狸「それって、もしかして…」

Mだからといってなんでも受け入れられるわけではない。
以下略 AAS



192: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/08/31(月) 15:51:02.84 ID:+BqWpICa0
尿姦はレベルが高すぎ。これが注射器やバイブやチンコ、中出しまでいったらもう手遅れだと思う
逆に言えばそのラインを越えなければ正常だということですね。


193:名無しNIPPER[sage]
2020/08/31(月) 21:55:30.64 ID:dlpZ4yYI0
乙


194:名無しNIPPER[sage]
2020/08/31(月) 21:58:11.99 ID:ze8V2Pf70
乙
そろそろイチャラブに戻ってもいいのよ?


195: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/01(火) 12:59:39.99 ID:MPhwlSaU0
このSSイチャラブだったのか…。
知らなかった


196: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/03(木) 00:24:08.60 ID:bsxHtzU50
白狐ショタジジイ「あ…あ…」

黒狸ショタジジイ「お…お…」

ぐったりと倒れる神霊たちはまるで子供に残酷に弄ばれた虫に似ていた。
以下略 AAS



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