白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:00:12.28 ID:eoBknSjP0
白狐はザンギに舌鼓を打ちながら、カシュッと音を鳴らして供物の札幌のビール缶を開ける。
白狐ショタジジイ「ゴクゴクゴクッ、カ〜ッ!たまらん!この時のために生きておる!」
白狐はそれからも箸の勢いを緩めることなくザンギに齧り付きビールを仰っていった。
以下略
AAS
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:03:11.67 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なんじゃそんなことか、可愛い氏子の頼みじゃかなえてやろう」
白狐ショタジジイ「ただし、次からも忘れずに供物を持ってくるんじゃぞ」
白狐は細い指でスマホの画面をピンッと弾いた。
以下略
AAS
5
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:05:09.46 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ちょっ、待、ぢゃぶう!?」
白狐の静止も聞かず男は腰を振る。半勃ちだったイチモツは小さな口の中でどんどん膨らんでいき喉まで侵入していく。
白狐ショタジジイ「う、ごっ、じゅぶじゅぶぶぶ!」
以下略
AAS
6
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:06:00.61 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「しびゅっぐゅっぐっじょぞぞぞ!」
先ほどまでザンギを味わっていた口が蹂躙されていく。
唾液があふれ出し、イチモツが出し入れされるたび泡を作る。
以下略
AAS
7
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:07:24.23 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ブッ!?」
男の稲荷ダムから山芋の如きどろついた精液が勢いよく放たれた。
以下略
AAS
8
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:08:15.00 ID:eoBknSjP0
白狐ジョタジジイ「じゅぶっ…」
男の射精がようやく終わり、口からイチモツが引き抜かれる。
白狐ショタジジイ「ハァ、ハァ、うぶっ!おっえエエエっ!」
以下略
AAS
9
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:11:14.48 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ、あぁ……」
白狐ショタジジイ「(うぅ、なんでコヤツのイチモツはこんなにバカデカいんじゃ…)」
理由は男が玉柱様に選ばれし人間だからであろう。
以下略
AAS
10
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:13:06.58 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「うぎぃぃ!?」
グリグリと穴をほじっていく。
白狐ショタジジイ「お、ぐおおおっ!またもやこのような屈辱をおぉっ!」
以下略
AAS
11
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:14:34.54 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「く、ぅぅぅ ///」
白狐ショタジジイ「(く、悔しい…。どうしてこのようなことで ///)」
むくむくぴょこり。
以下略
AAS
12
:
◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:15:57.42 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅんんっ! ///」
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。
白狐は女々しく射精した。
以下略
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13
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◆w6dD5E97Zw
[sage saga]
2020/05/22(金) 16:17:02.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ま、まだやるのか… ///」
無論である。これからが本番。
男はビキビキと滾り狂ったイチモツを菊門に押し付けた。
以下略
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