白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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20: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:31:41.13 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なっ!?中でさらに大きくなって! /// あん! ///ま、まさかぁ!? ///」

白狐はそれが射精の合図であることが分かった。
男はぶるりと震え、一番奥に出すことを告げた。

以下略 AAS



21: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:32:28.85 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「イッ!?」

そして男のイチモツ岳は噴火した。

ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!
以下略 AAS



22: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:33:35.47 ID:eoBknSjP0
どぶどぶどぶ。

男の射精はまだ終わらない。

白狐ショタジジイ「イぐうっ!♡ /// まだイぐうぅ!♡ /// 尻子宮に熱い精液出されてイクの止められないのじゃあ!♡ ///」
以下略 AAS



23: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:34:42.99 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ…♡ /// あ…♡ ///」

白狐は引き抜かれる時に一回、白濁液が溢れ出すときに一回軽くアクメした。

大の字となり力なく地面に倒れる白狐。
以下略 AAS



24: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:35:55.84 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「んぶっ…ちゅ… ///」

あれだけの凌辱。地獄送りにされてもおかしくない悪行であるが、白狐は男に愛おしさを感じていた。

つまりは惚れた弱み。掘られたものの負けなのである。
以下略 AAS



25: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/22(金) 16:37:10.59 ID:eoBknSjP0
白狐が鋭い目をさらに鋭くさせて刺す視線を男に向ける。
するとどうしたことか男が急にどかりと倒れた。

白狐ショタジジイ「うえええ!?どうしたんじゃ氏子!?熱中症か!?あれだけ出したから脱水症状か!?」

以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage]
2020/05/22(金) 20:05:58.26 ID:Cq9mMmoWo
おつ めっちゃ良き


27:名無しNIPPER[sage]
2020/05/23(土) 07:22:27.60 ID:OI2qmFRy0
白狐ショタジジイ(41)


28: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:17:22.98 ID:UDSYTdio0
今日も生きてる、飯が美味い。
男は氏子であったことで神罰が軽傷で済んだことを神に感謝する。

男は山を登りながらニシンの甘露煮の握り飯を頬張る。

以下略 AAS



29: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:18:52.10 ID:UDSYTdio0
偉そうに黒狸がブツを出すように催促してくる。
なので男は速やかにズボンとパンツを下ろし自慢のふぐりを出した。

黒狸ショタジジイ「なにはんかくさいことをしてるんすか?早く供物を差し出すっす!」

以下略 AAS



30: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/05/24(日) 15:20:09.88 ID:UDSYTdio0
黒狸は羊串に腹鼓を打ちながら、カシュッと音を鳴らして供物の網走の黒ビール缶を開ける。

黒狸ショタジジイ「ゴクゴクゴクッ、ク〜ッ!たまらない!この時のために生きてるっす!」

黒狸はそれからも手の勢いを緩めることなく羊串に齧り付きビールを仰っていった。
以下略 AAS



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