白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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200: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/05(土) 15:49:47.57 ID:5PXRuWas0
黒狸ショタジジイ「あっつ ///」

白狐ショタジジイ「はぁぁぅ /// また、大きくなりよってぇ ///」

自分たちのものとは比べ物にならない雄々しい巨大な存在を感じる。
以下略 AAS



201: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:32:38.27 ID:OhUiLkjg0
十分玉遊びを堪能した男はイチモツを抜く。

白狐ショタジジイ「んっ ///」

黒狸ショタジジイ「あんっ ///」
以下略 AAS



202: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:36:15.42 ID:OhUiLkjg0
男は二つの尻穴に前戯いらずの利尻昆布ローションを注入していく。

黒狸ショタジジイ「キャっ ///」

白狐ショタジジイ「冷たっ ///」
以下略 AAS



203: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:39:52.45 ID:OhUiLkjg0
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ /// 早く挿入れてほしいっす ///」

黒狸は自らの手で尻肉を菊門を広げ尻尾を振って男を卑しく誘う。説明するまでもなく完全に発情していた。

白狐ショタジジイ「なっ!?貴様そんな男に媚びる娼婦のような真似をしおって、神として情けなくないのか!?」
以下略 AAS



204: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/08(火) 17:41:00.64 ID:OhUiLkjg0
白狐ショタジジイ「あ…あっ…」

不意打ちに奥まで挿入れられ言葉も思考も失う白狐。

処女を奪われた時から変わらない雪化粧かぼちゃをぶち込まれたような圧迫感と重量感。
以下略 AAS



205:名無しNIPPER[sage]
2020/09/09(水) 18:53:55.35 ID:VFZOqCPc0

先に正直になれた子と正直になれてない子の言い合い好き


206: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/09(水) 22:33:13.11 ID:arI523Oq0
白狐ショタジジイ「あん /// あん ///」

天を貫く欲望の槍が白狐の都合を顧みず深く抉り込み、大切な核を制圧していく。

脳が、壊れていく。
以下略 AAS



207: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/09(水) 22:34:35.48 ID:arI523Oq0
愛しい人の心を受け入れ深く繋がる幸福。
力に物を言わされ惚れた弱みにつけこまれる幸福。
押さえつけられ体内を犯される幸福。

敗北を認め、解放された心から歓喜が溢れ出る。
以下略 AAS



208: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/11(金) 00:46:35.00 ID:hD+yyR0z0
黒狸ショタジジイ「(イチャイチャしやがって…)」

先程まで誇りがどうのと偉そうに言っていた口から喘ぎ声が出る。
黒狸は白狐の滑稽な姿に嫉妬心が沸いてきた。

以下略 AAS



209: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/09/11(金) 00:48:20.57 ID:hD+yyR0z0
男はチンポに脳をコントロールされている哀れなメスの思いに応えることした。

ズルルルルンッ!

白狐ショタジジイ「んにやぅぅぅ ///」
以下略 AAS



210: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/09/11(金) 23:45:10.09 ID:hD+yyR0z0
このバカ
遅すぎだバカ
なにやってんだバカ
なんで地の文なんて書いたんだバカ
3か月以上経ってんだろバカ


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