白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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229
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/16(水) 10:02:10.92 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「ああ ///本当じゃあ!上の口がバカになってしまうのじゃぁ!♡ ///」
黒狸ショタジジイ「うぅ…。氏子殿ぉ、早く戻ってきてほしいっすぅ ///」
白狐ショタジジイ「駄目じゃあ! /// これは儂のものじゃあ!♡ /// 儂だけのものじゃ♡ ///」
以下略
AAS
230
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/16(水) 10:03:02.16 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「儂の氏子をかどわかすなあ!」
黒狸ショタジジイ「ほぉら、こっちの穴のほうが気持ちいっすよぉ ///」
白狐ショタジジイ「惑わされるな氏子!儂の穴の方が相性抜群じゃ!だから抜いちゃ嫌じゃ /// いっちゃ嫌じゃ ///」
以下略
AAS
231
:
名無しNIPPER
2020/09/17(木) 12:33:40.96 ID:FB4hrh7rO
おつ
232
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/09/17(木) 16:13:56.60 ID:btw2FwFN0
おつ、二人ともエロ可愛いなあ
233
:
名無しNIPPER
2020/09/18(金) 12:37:55.71 ID:pRO+8krjO
乙
234
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/18(金) 16:13:54.08 ID:NeRi72rM0
こんな状況でも小競り合いを忘れない狐狸の仲は、無意識にぷくぷくと先走りラブジュースを漏らすぷりぷりペニスを互いに仲良く擦りつけあっていた。
白狐ショタジジイ「いぅう♡ /// 奥をグリグリィ、そこ好きぃ♡ ///」
ねっとり絡みついて甘えてくる白狐の中はとても心地よい。
以下略
AAS
235
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/19(土) 00:22:41.45 ID:6FRqDjEx0
白狐ショタジジイ「ばかぁ、まだズボズボされ足りないのにぃ ///」
必死にしがみついていたのに引き剥がされた白狐はもじもじしながら小憎らしい顔を睨む。
しかし普段は鋭く美しい狐目もふにゃふにゃになっておりなんの迫力もない。ただいじらしいだけである。
以下略
AAS
236
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/20(日) 15:51:07.96 ID:e5N/08rS0
瞳の奥に♡が浮き上がってるように見えるほど交尾に没頭する黒狸の姿を見せつけられ白狐はもどかしさが増す。
白狐ショタジジイ「ううぅ、氏子氏子、もっともっとぉ /// 尻子宮がキュンキュン泣いてとっても切ないのじゃ ///」
寂しそう表情で男の情け誘うも黒狸の陰に隠れてしまう。
以下略
AAS
237
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/20(日) 15:55:42.64 ID:e5N/08rS0
白狐ショタジジイ「氏子チンポ入っていないのに ///」
白狐ショタジジイ「駄目じゃ、上ってきて /// 」
白狐ショタジジイ「我慢が、止められないぃ!くる、来るくるっ ///」
以下略
AAS
238
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/20(日) 16:00:27.21 ID:e5N/08rS0
白狐ショタジジイ「放置ケツアクメぇ♡ /// 儂だけ先にイってしまったのじゃぁ♡ ///」
思わぬところで暴発してしまい情けなく感じながらも快感に酔う白狐に、
なんのまだまだ、今のがソフトアクメであることを教えてやらねばないと男が急襲する。
以下略
AAS
239
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/09/20(日) 16:01:25.80 ID:e5N/08rS0
黒狸ショタジジイ「氏子殿、もっともっと♡ /// 」
白狐ショタジジイ「氏子ぉ、もっともっと♡ ///」
絶世の美たちに求められている。
以下略
AAS
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