白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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75: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/05(金) 16:30:23.31 ID:MX/5gtR60
男は少し腰を動かしてすべりがよくなったことを確認する。
そして射精を続けながら腰をゆっくり大きく振る。

黒貂オスガキ「なんで、まだっ、動くんだよ!?抜いてって、言ってるのに!」

以下略 AAS



76: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/05(金) 16:31:19.42 ID:MX/5gtR60
黒貂オスガキ「ハァ…ハァ…っ」

叫び疲れたのか、観念したのか、黒貂の口からは荒い息が出入りするだけとなった。

黒貂オスガキ「ん…は…ぁ、っ、ぅ…ん、んぁ!」
以下略 AAS



77: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/05(金) 16:32:58.92 ID:MX/5gtR60
玉柱様の加護により男の精液には媚薬効果がある。というわけではない。
あるのは精々痛みを少し和らげる鎮痛効果ぐらいだ。

黒貂オスガキ「なんだ、これ? /// お前 /// 俺の体に何しやっがったっ ///」

以下略 AAS



78: ◆w6dD5E97Zw[sage ]
2020/06/05(金) 16:34:52.67 ID:MX/5gtR60
お腹壊して肛門が焼けるように痛い。これが神罰か


79:名無しNIPPER[sage]
2020/06/06(土) 21:22:49.16 ID:jPE/3jvvO
激辛担々麺でも食ったのかい(ヒリヒリ)


80: ◆w6dD5E97Zw[sage ]
2020/06/07(日) 16:19:49.37 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」
以下略 AAS



81: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:20:56.83 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」
以下略 AAS



82: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:21:45.72 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「勃つな!勃つな! /// 言うこと聞けよ俺の体っ! ///」

容赦ない快感の波に必死に抗う黒貂。
そのいじらしい姿に男の副腎髄質からアドレナリンが大量に放出されますます興奮を高める。      

以下略 AAS



83: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:22:45.84 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「あうっ! /// なっ /// 来るっ、なんか来る!?こ、これもしかしてっ!?」

黒貂の中がイチモツをさらにキュウキュウと締め付ける。
黒貂の体もオーガズムに達しようとしていた。

以下略 AAS



84: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:24:59.96 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「出すな!出すな!俺の中にっ!お願いだから!」

願い下げである。
未知の感覚に恐怖を感じている黒貂に男は中出しはとても気持ちよくクセになることだと教える。

以下略 AAS



85: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:26:22.60 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「イッッ!? ///」

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶどぶ!


以下略 AAS



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