白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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93: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/14(日) 01:43:45.17 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「いううううう!?」

男がグングン腰を押し進めていく。
イチモツはメリメリメリゾリュリュリュリュリュと全体が見えなくなるまで奥に滑り込んでいった。

川獺オスガキ「ンンンンうううッ!!」

特大の異物の侵入に、筋肉が強張る。腕は畳まれ腋は強く締まり背はエビのように反る。

強烈なる圧迫感と存在感。

不幸中の幸いだったのは男のイチモツにこびりていた精液の効果で痛みが大分軽減されたことであろう。

川獺オスガキ「ウググっ!グゾッ!グゾっ!」

川獺オスガキ「(痛ぇッ、苦しいぃッ!)」

川獺オスガキ「死ねぇ、ウジムシぃッ…グゾォ…!」

諦めの悪い川獺は弱々しくも男を罵倒する。
しかしもはや細い手足はまるで骨がなくなってしまったように力が入らなくなってしまっていた。
それでも菊門には力がこもる。狭い腸内に意識が集中していきイチモツの存在を否が応でも感じさせて来る。



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