白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
1- 20
83: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:22:45.84 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「あうっ! /// なっ /// 来るっ、なんか来る!?こ、これもしかしてっ!?」

黒貂の中がイチモツをさらにキュウキュウと締め付ける。
黒貂の体もオーガズムに達しようとしていた。

以下略 AAS



84: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:24:59.96 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「出すな!出すな!俺の中にっ!お願いだから!」

願い下げである。
未知の感覚に恐怖を感じている黒貂に男は中出しはとても気持ちよくクセになることだと教える。

以下略 AAS



85: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:26:22.60 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「イッッ!? ///」

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶどぶ!


以下略 AAS



86: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/07(日) 16:30:34.19 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「お、おお…///」

オスガキは濃い精液を中で、薄い精液をへそで受け止める。

ズロロロロッ。
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[sage]
2020/06/08(月) 04:54:18.00 ID:7I9TuB3D0
来てたのか
素晴らしい


88: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:19:36.45 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「て、テメエ!黒貂になにしてやがる!?」

失神していた川獺が起きたようだ。目の前で仲間が犯されているという惨状に激昂する。

川獺オスガキ「ゆ、許さねえ!殺してやる、このクソ野郎が!」
以下略 AAS



89: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:24:42.94 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「やめろこの!離れろ!ホモ野郎!」

男の脳に???が浮かぶ。オスガキをファックすることは同性愛とは違うのだ。
男は川獺が言っている意味が分からなかったので気にしないことした。

以下略 AAS



90: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:28:23.66 ID:5tksiCXQ0
男が川獺の尻の割れ目にイチモツをこすりつける。
ヌメヌメとした熱棒によって伝えられるお前を犯すという強姦宣告に川獺の体がビクリ!と跳ねた。

川獺オスガキ「ヒィッ!?わ、分かった取引をしよう!ポケットの中に入っている俺が川で拾い集めた砂金をやる!だからもう解放してくれねえか!?」

以下略 AAS



91: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/11(木) 21:30:15.03 ID:5tksiCXQ0
男は他所に思考を飛ばしながらも腰は進めており、川獺の固い城門は破城鎚の先端まで侵入を許していた。

川獺オスガキ「ちょっ!?コラッ!なに入れてきて!?ぐっ止めっ、ガッ!」

じわじわとめり込んでいく亀頭が半ばまで隠れると息が詰まりだし、怒りと苦痛で歪んだ顔が赤みが増していく。
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[sage]
2020/06/11(木) 22:31:44.60 ID:rgODen/T0
ageはしないのですか、このような素晴らしい作品を。


278Res/147.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice