白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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94: ◆w6dD5E97Zw[sage saga]
2020/06/14(日) 01:45:39.04 ID:t7cDijjk0
歯を食いしばろうとしても、骨抜きにされ、心と乖離した体は言うことを聞かない。
それでもなんとか、顔を固めて忌々しい男を睨みつけることだけは止めるわけにはいかなかった。

川獺オスガキ「グッ、グ!」

いまだ生意気な目つきが男の精子工場をさらに稼働させる。
オスガキは男チンポを気持ちよくさせるために存在していことを反抗期の子供に教えるという大人の義務。
男の極太のエゴイズムがさらにムクムクと肥大していく。

川獺オスガキ「ぐ、ぐ」

残酷に川獺の中を食い荒らす大鯰。質量重量を伝える信号を放つ腸感覚を遮断しようとしても叶わず、それどころかさらに情報は明確化していく。

意識しないようにしようとしている時こそが最も意識している時なのである。

フックはギチリと川獺に強く食い込んで離さない。凸凹道をズリズリと引きずられ地獄へ連れていかれる。


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