129: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/09/25(金) 02:41:21.28 ID:UzESGEgd0
ドレイク「んむ、ちゅ……っ、じゅる……」
手で背中をなぞり、腰に触れ、脚で彼の下半身を刺激する。全身で溺愛するように、彼女のキスのようにねっとりと絡む愛撫。彼女が身体を擦り付けてくる度に、その豊満な膨らみの感触が服越しに伝わってくる。
溶かされるような感覚に流されそうになるも、リンも負けじと彼女の臀部へ手を這わせた。服の上から形のいいそれを撫で、スカートの下へ。直に触れて揉む。
ドレイク「ふっ……リンはお尻が好きよね。 それと、こっちも……」
くすっと笑うドレイクは唇を離すと自分の服を大胆にグイッと下に下ろし、胸を露出させる。横向きになり、彼女の腕ではちきれんばかりに寄せられた膨らみ。
目の前でそんなものを見せられて、抗える男などいない。リンは手を伸ばし、一心不乱に揉みしだく。手に収まらないサイズの、しかしハリのある弾力の乳房。ドレイクは時折身体を震わせ、小さく声をもらす。突起も徐々に硬さを増していく。
ドレイク「上手になったわね……あたしも負けないわ」
触れるだけの口づけを繰り返し、ドレイクの手がリンの下半身へ。寝ながらの姿勢で器用にベルトを外し、あっという間に下着も下げてしまう。
期待に硬くなった肉棒へ手を添え、彼女はそれを優しく上下に撫ではじめた。手袋越しの細い指の感触。手とはまた違う摩擦の感覚に、弱めの刺激の筈が自然と声が漏れてしまう。
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