130: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/09/25(金) 02:41:53.62 ID:UzESGEgd0
ドレイク「ん、気持ちよさそー……あたしのも触って?」
口づけを止め、間近でリンの顔を楽しげに見つめるドレイク。彼女は空いている手でリンの手を自分の秘所へと導いた。
既に湿っているそこを、下着ごと中へ指を浅く入れ出し入れをする。
ドレイク「ふぁっ、ぁ……んん、舌、出して……」
びくびくと身体を震わせ、甘い声を漏らす。指に伝わる湿りけは増していき、粘着質な水音が大きくなっていく。
ドレイク「ちゅっ、ぷぁ……っ。あっ。ん、指気持ちいいっ……おっぱいも、ッ、すごくいいわよ。リンは? はっ、ぁ……おちんちん気持ちいい?」
出された舌先を吸い、絡め、男性器へするように唇や舌で愛撫する。唇の中ではなく、外で目に見える場所で行われるそれに劣情を駆られ、自然と彼の攻めは激しくなっていく。
次第に強くなっていく快楽に蕩けた目をしたドレイクは、相手の表情から視線を離さずに躊躇なく卑猥な単語を口にし問いかけた。
リン「あ、ああ。気持ちいいよ、姉さん……っ」
ドレイク「フフ……。は……っ、んぅ。あんっ。……ね、あたしの身体……どこが好き?」
リン「えっ? それは……」
言い淀んだ彼の戸惑う表情に、ドレイクは笑みを浮かべて、撫でていた男性器の先端に指を置き頭の周りを強めに指で撫で回す。
本来なら痛みの方が強いであろう敏感な箇所。けれど先走りが痛みを和らげ、強烈な快感が彼を襲う。
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