131: ◆u1rV3Ri3IQ[sage saga]
2020/09/25(金) 02:42:47.03 ID:UzESGEgd0
リン「うあっ……! ね、姉さ――っ!」
何か言おうと口を開いていた彼は生理的に反応を示し、大きく声を出してしまう。ビクビクと跳ね、引こうとする腰へ手を回し、ドレイクは密着したまま指の動きを繰り返す。
ドレイク「おっぱい? おまんこ? それとも他の?」
リンの悶える様子に強く興奮しているのか、呼吸を荒くさせドレイクは詰め寄る。
強い刺激に、中に入れたまま動かなくなった彼の指。それを道具代わりに使うように自ら腰を動かし、大きな胸に置かれた彼の手に指を重ね胸を揉ませる。
弟の身体を使った自慰を恥ずかしげもなく、見せつけるように繰り広げ妖しい笑みを浮かべる彼女。
リン「っ、ぜ、全部――っ! 魅力的、だから――!」
頭が真っ白になりそうな快感に息も絶え絶えにリンが何とか口にすると、ドレイクはゾクゾクと身体を震わせた。
ドレイク「んふふっ。うん、合格ね。それじゃ……ご褒美あげる」
亀頭に置かれていた指が離れ、今度は竿を掴む。絶頂も近い彼のそれを、彼女は強く上下に擦りはじめる。すっかり溶かされた彼の意識は、余裕ができると同時に彼女の身体――極上のご馳走へと手を伸ばす。止めていた手を動かし、彼女の胸を、蜜が溢れる秘部を容赦なく犯していく。
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