132: ◆u1rV3Ri3IQ[saga]
2020/09/25(金) 02:44:03.39 ID:UzESGEgd0
ドレイク「んっ、はぁっ……! 乳首、っ――おまんこも、全部っ、あんっ、気持ちいいの……っ! もっと……!」
乳首を吸っていた彼の頭を抱きかかえ胸に押し付け、腰を振る彼女。魅惑的な感触と彼女の香りに包まれ、代わりにと秘所に集中し指の動きを早め――
ドレイク「はぁっ、イクッ――イッ、んうぅぅっ!」
彼女の絶頂とほぼ同時に精を放つ。弓なりになり身体を震わせる彼女の指に、服に、胸に白濁が勢いよくかかる。キュッと指を締め付ける中から、勢いよく潮が噴き出した。
ドレイク「は……ぁ。あ、ひ……っ。気持ひよかった……」
だらしない表情で身体をくたっと弛緩させ、ドレイクは満足そうに呟いた。
※今回はここまでで、次はドレイクの続きから討伐依頼までいけたらと
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